
台湾僑務委員会春節文化訪問団営運委員会が主催する建国101年春節お祝い文化訪問団の来日公演が行われる。台湾国内でもなかなか観ることができない有名な芸能人や団体が出演する予定。
場所:台東区浅草公会堂
住所:東京都台東区浅草1-38-6
時間:2013年2月8日 17時から。
下記の動画は出演者の演奏です。
新竹市は2012年12月22日から2013年3月10日にかけて、「新竹市国際ガラス芸術節」を開催している。国内外のガラスアーティストの芸術作品を展示し、日常生活にありふれたガラスの違った一面を垣間みることができる。

新竹は日本統治時代から、ガラスの産地として知られている。「国際ガラス芸術展」と「科技ガラス芸術館」のプロデューサー王雪沼さんによれば、これはかつて一帯でガラスの原材料となる石英(シリカ/二酸化ケイ素)が産出されたこと、天然ガスが噴出したことなど、ガラス生産に適していたことに由来すると言う。近年でも、工業特区の成功により、科学技術産業が発展し、精密機械などに使用されるガラス製品とも大きな関わりがある。このため、 新竹公園内には「ガラス工芸博物館」があり、新竹ガラスの歴史を今に伝えている。今回で9回目の開催となる「新竹市国際ガラス芸術祭」は、約2年に一度行なわれており、今年で19年目となる。

会場はガラス工芸博物館のほか、旧新竹気象台、旧新竹ラジオ放送局など、新竹公園内の建物をそれぞれ「国際ガラス芸術展」、「ガラス芸術創意館」、「科技ガラス芸術館」、「児童ガラス体験館」とし、それらのテーマに合った芸術作品を展示している。なかでも「国際ガラス芸術展」では、イタリア、アメリカなど14カ国28人のアーティストによる65作品を展示しており、様々な形や、色彩を持ったガラス芸術作品が観賞可能だ。日本からは宮崎在住のアーティスト黒木国昭氏や、ガラスメーカーのハリオグラスの作品が展示されている。

「科技ガラス芸術館」では、ガラスと科学技術を融合させた作品やゲームを展示し、実際に来場者に触れて、楽しんでもらえる仕掛けがなされており、子供から大人まで、誰でもガラス用途の多様性に親しめる空間が演出されているほか、「ガラス芸術創意館」では、台湾人アーティストによる作品を展示しており、国内の有名なアーティストと、新竹市が主催しているガラス芸術コンテストである「金玻奬」の入賞作品が飾られ、台湾ガラス工芸の技術力を堪能できる。子供を連れて桃園から来たと言う女性は、来場の目的を「子供にガラスの芸術作品を見せたかった。普段の日常生活に存在するガラスが芸術作品にもなり得るとは思っていないと思うから」とし、「実際に驚いていたみたいだ」と、子供が固定概念を覆す発見に出会ったことを語ってくれた。

「ガラス工芸博物館」には吹きガラスのパフォーマンスを観覧できる工房が有り、この日はガラス職人が二人一組になり、40分で電話帳ほどの大きさの花瓶を作ると、集まった観客からは大きな拍手が沸き起こった。台中から家族で遊びに来たと言う女子中学生は「(鉄の管を)くるくるまわしながら形を作っていて面白かった」と興奮した様子で話した。

由沖繩調酒師協會主辦,第9屆日本總務大臣盃全國泡盛調酒大賽,於1月27日在那霸市內飯店舉行,除了有來自日本各地43名選手參賽之外,台北市調酒協會理事長張增鵬以及台灣飲料調製協會理事長李月琴,則率領12名選手組團到沖繩參賽,駐那霸辦事處粘處長夫婦則應邀出席賽後的頒獎典禮及晚宴。

此調酒大賽的比賽項目分為「極速賽」及「花式賽」,其中台灣的代表選手曾雁雅獲得「花式賽」總務大臣最優秀賞,而「極速賽」的總務大臣最優秀賞則是由福岡縣代表駒井優三選手獲得總務大臣最優秀賞。此次台灣選手表現優異,尚有呂韋毅獲得沖繩縣酒造公會會長賞、陳雅玲和潘建村獲得金賞、童鈺婷獲得銀賞、李俞芳、謝佳琪分別為銅賞,而徐育辰則獲得審查委員特別賞,共12名台灣參賽選手中,有8名獲獎,是歷年來表現最佳的一次。

而此次大賽主辦單位,沖繩調酒師協會與台灣「台北市調酒協會」和「台灣飲料調製協會」皆已締結為姐妹會,並在台灣的青雲大學開設「泡盛學講座」,藉由雙方在調酒領域的密切交流,進而增進台日兩國的調酒技術,培育優秀的調酒人才,有利於兩國酒廠合作開拓海外市場商機,營造雙方互利互惠的交流模式。



長野県・駒ヶ根観光協会が、毎年2月、中央アルプス千畳敷で実施しているイベント「第11回中央アルプス純白の結婚式」に台湾台中市から2組のカップルが参加することになった。
同イベントは、厳冬の中央アルプス千畳敷(標高2612m)の雪のチャペル(手作り)の前で行われる結婚式。同地は正面に宝剣岳、東方面には南アルプスや富士山を見ることができる絶好のロケーションが特徴。例年、観光協会事務局は、日本全国から参加カップルを募集し、抽選で選ばれた2組が毎年、マイナス20℃前後のなか、屋外で結婚式を挙げている。
こうしたなか、今年は国内カップルの結婚式の翌日、台湾台中市で160組のカップルの中から抽選で選ばれた2組が結婚式を行う。これは、昨年6月、杉本幸治駒ヶ根市長が外国人観光客誘致事業のために、自ら団長となり第1次台中市訪問団を組織したことによる。この時、「純白の結婚式」への台中市からの参加を打診したところ、台中市徐中雄副市長が、同市で人選して参加することを確約していたもの。
イベント名:第11回中央アルプス「純白の結婚式」
日時 :2013年2月2日(土)国内2組、2013年2月3日(日)台湾2組
場所 :中央アルプス千畳敷
アクセス :JR飯田線駒ヶ根駅からバスで約15分(菅の台バスセンター)
:中央道駒ヶ根ICから約3分(菅の台バスセンター)
問い合わせ:電話0265-98-7671 FAX0265-98-7672
annai@city.komagane.nagano.jp


東京中華学校校友会が主催する「中華民国102年春節祭」が、27日、東京千代田区にある東京中華学校において盛大に開催された。この日多くの華僑団体関係者や東京中華学校関係者をはじめ、台北駐日経済文化代表処沈斯淳代表、羅坤燦副代表ならびに同代表処の関係者、また、台湾からは僑務委員会任弘副委員長が参加した。



当日は午前9時30分、副校長室前で18歳未満の子どもたち約200人に対してお年玉(出店(屋台)で使える金券)が配布された。続いて9時50分より校庭で国旗掲揚式が行われた。冒頭、開会の挨拶に立った東京中華学校校友会陳櫻芳会長は、春節を迎えるにあたり東京中華学校の生徒たちが新年の飾り付けを行ったこと、獅子舞や龍の舞などの出し物を予定していること、体育館ではお正月にちなんだ食べ物をたくさん用意していることについて触れ、「最後まで楽しんでいってください」と話した。続いて沈斯淳代表、任弘僑務委員会副委員長、日本中華聯合総会毛友次会長が春節のお祝いと東京中華学校の益々の発展を祈念し、挨拶した。

その後、同校生徒有志による獅子舞が披露されたのち、午前11時、会場を体育館に移し、参加者は、主催団体関係者が出展する出店(屋台)の手作り料理(小籠包、おでん、海鮮塩焼きそば、焼餅、台湾肉粽、肉巻きおにぎりなど)に舌鼓を打った。


一方、ステージでは、東京中華学校小学生の演舞、高校生男女のダンスパフォーマンス(東華啦啦隊&熱舞隊)、正午から和太鼓演舞と和太鼓ワークショップ(来賓&希望者)が行われ、任弘僑務委員会副委員長が飛び入り参加し、練習後、実演に挑んだ。午後1時過ぎには、校庭で龍の舞の演舞が行われ、高校生や父兄などの観客から歓声があがった。午後2時30分からは、張君成春節祭幹事長の挨拶の後、豪華景品が当たる大ジャンケン大会が行われた。図書券、台湾への往復航空券、ノートパソコン、CDコンポ、商品券、切花などをめぐり体育館は熱気に包まれた。
午後3時、約6時間に及んだ「中華民国102年春節祭」は大成功のうちに幕を閉じた。
東京中華學校校友會於1月27日在校內舉辦一年一度的春節聯歡會,並邀請到台北駐日本經濟文化代表處代表沈斯淳、副代表羅燦坤和僑務組組長趙雲華,及秘書文君妃一同出席,同時,還專程邀請遠從台灣來日參加此次活動的僑務委員會副委員長任弘,以及多位在日僑團領袖等人參加。


活動由全體學生和貴賓聚集在校內操場進行升旗典禮而揭開序幕,並由大會主席東京中華學校校友會會長陳櫻芳首先致詞:感謝代表處和各僑團對東京中華學校的關心,讓校運發展的不僅很順利,也讓學生可以獲得很多學習資源。沈斯淳大使也致詞表示:很高興可以到東京中華學校和大家拜年,由於僑校是僑界中很重要的一個機構,所以僑校的健全發展相當重要,未來代表處也會持續給予東京中華學校必要的支持。接著,僑務委員會副委員長任弘則表示:東京中華學校的校友們不僅組織校友會,還積極參與僑界活動,支持台灣與日本間的各項交流,所以對於能獲邀參加這次的春節活動感到相當開心。而中華聯合總會會長毛利友次也表示:希望日後東京中華學校的校友們都能成為台日雙方的橋梁,讓台日關係更加密切。

在校內學生組成的舞獅隊表演之後,與會的貴賓和學生們則到校內體育館,一邊觀賞在校生們準備的舞蹈演出、樂隊演奏等節目,一邊品嘗體育館內販賣的台灣小吃,讓許多到場參加的民眾體驗到台灣式的新年氣氛。最後在舞龍的演出、猜拳大會等餘興節目,和此次活動幹事長張君成的致詞中,圓滿閉幕。


會後沈斯淳大使表示:可以在表演活動上看到東京中華學校的學生們,對於中華文化的認識和學習中文的成果,感到非常開心;任弘副委員長也表示:像今天這樣的活動,不僅可以讓學生認識中華傳統文化,也是一個可以互相教學和進行文化交流的場合,相當具有意義。


熊本県は1月24日から29日の日程で台湾・香港を訪問し、一部では蒲島郁夫知事によるトップセールスを行なった。本来であれば、24日に台湾を訪問する予定の知事であったが、首相官邸で自身が委員を務める「教育再生実行会議」初会合出席のため、25日の来台となった。それでも、台湾政府機関への表敬訪問や、航空会社や百貨店へのトップセールなどを精力的に行なった。台湾新聞は26日、オークラ・プレステージ台北で訪台中の蒲島郁夫県知事に対して独占インタビューに成功し、台湾トップセールスに関するお話を伺った。

なぜ、台湾でトップセールスをすることになったのかと言う質問に対して知事は「第二期の選挙公約には、活力を創る、アジアとつながる、安心を実現する、百年の礎を築くと言う四つの約束があった」として、地元の産業経済活性化と国際交流の促進のために、台湾を含めたアジア地域との連携強化を以前から念頭に置いていたことが、今回の台湾訪問に結びついたことを明らかにした。また、この時期の訪問について、千葉県や三重県などのトップセールに遅れをとったことを認めながらも、「馬英九総統への表敬訪問」を実現できたこと、「九州新幹線の全線開通、(県のゆるキャラである)くまモン営業部長の活躍など、熊本県全体が活気づいている」点を指摘し、「準備万端」での訪台セールスに自信をのぞかせた。
また知事は今回の訪問での目的を「馬英九総統との会談」、「農林水産物の輸出」、「定期便就航」とし、馬英九総統には大きなくまモンのぬいぐるみをプレゼントし、総統と知事が同時期にハーバード大学に在席していたこともあり、話は大いに盛り上がったと言う。また、くまモンが台湾の百貨店で行なった店頭PRでは、くまモングッズを持った人たちが多くつめかけ、初訪台ながら、既に一定の認知度があったことに触れ、「連想ゲームではないが、くまモンを通じて熊本県を、そして熊本の商品の良さや、美味しさを知ってもらえれば」と、くまモン営業部長の力量を存分に利用した営業作戦に、期待をにじませた。
定期便就航については、熊本の地理的利便性による「ハブ」としての機能、「阿蘇、熊本城」などの観光名所、豊かな水資源による「豊富な農林水産物」など、多彩な魅力を持つことを紹介した上で、昨年の「熊本市政令指定都市昇格」、将来の「道州制導入時の州都」になる可能性を挙げ、増々飛躍する熊本を航空会社にアピールしたことを明らかにした。チャイナエアラインは将来的な戦略の中で熊本を重要な都市として認識しており、復興航空も、九州には定期便就航地がないことから、どちらもチャーター便運航を継続し、実績を増やして行くことが確認されたと言う。
また、28日には高雄市を訪問し、陳菊高雄市長を表敬訪問するが、昨年11月の陳市長の熊本県知事表敬訪問から僅か3ヶ月での再会については「その際はとても楽しい会合だったので、是非来てくれ」と高雄市側から打診があったことを明かし、27日は香港でのPRとなるが、その後すぐに「とんぼ返りして」高雄を訪問する行程となったと言う。工業都市高雄の魅力について知事は「発展の大きさ(が良い)。高雄にも行ったことがあるが、80年代と比べると、もの凄く発展した」と述べ、さらに陳市長から「熊本県との協定を結びたい」と言う申し出があったことを明かし、「将来的には可能性を追求して行きたい」と前向きな姿勢をのぞかせた。
台湾訪問の感想を聞くと「台湾はとても親日的だなと思う。食事の時にもフレンドリーに話すことができて良かった」と台湾の人とのふれあいがあったことを述べ、また初訪問のくまモンが受け入れられたことにも言及し、「もっとブレイクするのかな」と、更なる活躍に期待をよせた。

また、昨年7月には、熊本県で発生した水害被害に対し、台湾から多額の見舞金が送られたことにも触れ、「このことにもお礼を申し上げなければならない」と、台湾人の善意に感謝の言葉を述べた。
立法院於去年4月組成的跨黨派組織「台灣與日本國會議員友好協會」,在日本安倍政權逐漸步上軌道後,由該協會會長立法委員黃文玲擔任參訪團團長,率領立法委員陳節如(兼任參訪團榮譽團長)、立法委員尤美女(兼任參訪團副團長)以及立法委員林世嘉和立法委員邱志偉等人,於日前(1月23日至27日)到日拜訪日本國會和智庫。

在1月25日的記者會上,立法委員黃文玲表示:此行主要的目的是希望透過和日本國會與世界平和研究所、日本國際問題研究所、國際特赦組織日本分會以及日本交流協會等單位的交流,並和多位大臣當面研討台日雙方的交流事項,希望可以促進台日雙方的發展關係。同時,由於日方政府遲遲未以正式的方式向台灣表達謝意,對此,日方也表示今年將會以較正式形式來感謝台灣。另外,陳節如委員則表示:趁此次參訪和日本交流協會研究關於身心障礙者就業的相關事項,計畫針對國內企業設立特立子公司的可能性來進行修法,日後將可能會偕同勞委會、經濟部等相關局處單位,一起到日參訪觀摩。

針對日前發生「全家福號」保釣船出航一事,是否會影響即將招開的漁業會談預備會議的問題,立委黃文玲表示:儘管日方大多也質疑台灣是否和中國大陸有聯手保釣的可能性,但我們也向日方表達說這僅是個人行為,並不會影響到漁業談判的進行。林世嘉委員也指出:在中國加入干涉釣魚台問題的情況下,日方更應該積極主動和台灣談,把這次全家福號的是事件視為零星事件,這樣才能突顯釣島的問題是台灣與日本的問題。陳節如立委補充表示:日本應盡快和台灣簽訂漁業協議,一旦簽訂協議之後中國方面也就沒有見縫插針的機會。

另外,陳節如立委和黃文玲立委也為關心及了解東京僑會會務情況,特別於1月26日上午邀請在日台灣商工會議所會長李懋鑌、副會長錢妙玲、東京華僑總會會長陳木川、中華民國留日台灣同鄉會會長蘇成宗,和日本媽祖會會長曾鳳蘭等人進行早餐會議。

株式会社繊研新聞社が主催する「JFW INTERNATIONAL FASHION FAIR (JFW- IFF )」が、1月23日~25日に、東京ビッグサイト(西展示棟)で開催された。JFW-IFFはファッション業界の国内最大のトレードショー。出展社数は650社、来場者数2万6000人(業界関係者)ほどとなっている。この展示会に台湾企業が2社出展した。台湾製品を日本国内で見られる数少ないチャンスとなった。
出展企業2社は以下の通り。
1.Hyperbola Textile Co., Ltd./Hyperbola:高機能素材を使ったレディスウエア(ヤングカジュアル)・メンズウエア(カジュアル)・ベビー&子どもの他服飾雑貨
2.ダンケンエンタープライズ / DKGP:靴下、タイツ、マフラーほか。
Hyperbolaの営業担当、Nina Yanさんは、今回の出展について「2001年に創業した会社です。これまで欧米の商談会に参加していましたが、今回初めて日本に来ました。当社は高機能素材を使い、かつ、ファッション性の高いものを得意としています。品質は日本のレベルに負けないものを開発しました。オススメはスキーウェアです。スキーだけでなく、ダウンジャケットとしても着ていただけます」と語った。


また、ダンケンのNori Hsiehさんはは「今回は2回目の参加です。日本で新しいお客様に当社の商品を知って欲しいと思います。商品は靴下、タイツ、マフラーです。台湾ではよく知られた商品です」と今回の商談会に期待を示した。
日本關東崇正會於1月19日,在新宿歌舞伎町的「台南担仔麵」餐廳舉行2013年的新年懇親會,包括從茨城縣遠道而來的副會長溫勝治,旅日歌劇家謝珠榮與多位理監事皆踴躍出席參加。

新年會上由會長周子秋報告新年度計畫,預計今年將組團參加4月在新加坡舉辦的亞洲台灣客家聯合總會理事會,並籌畫將客家文化相關記錄編輯成冊留給後賢。同時,會長也針對1月16日與NPO先端醫療福址開發研究會共同合辦的保建研討會,表示因為該活動頗受好評,日後有機會將繼續舉辦此類活動。另外,周子秋會長也在新年會上,轉贈去年12月亞洲台灣客家聯合總會鍾仕達會長,和全日本崇正會聯合總會會長陳荊芳,分別任命日本關東崇正會的理事劉文珠,為亞洲台灣客家聯合總會婦女部部長,以及劉文玲為全日本崇正會聯合總會婦女部部長的榮譽聘書。
與會的謝珠榮女士則在會上表示:去年11月在日本演出的歌劇《客家》,不僅受到許多民眾鄉親的支持,同時也獲某藝術財團法人的重視,據悉該財團法人擬頒贈藝術賞給《客家》這齣歌劇,可以在日本為客家族群爭光,實感榮幸。

