題目:前半 台湾語三字経 後半 台湾語をどのように漢字で表すか?
講師:張明輝 教授
許極燉 教授
時間:2012年8月5日(日)午後4時〜6時
場所:東京語文学院
ADD 豊島区池袋3-26-16
TEL 03-3986-4447
〜会費無料〜
興味がある方は「お名前」「ご住所」「電話」を明記し、
FAX 03-6767-7678 台湾語言文化協会会長 張瑞銘まで
お願い致します。
【本報訊】位於本州最北端的青森縣大間稲荷神社,為了祈求出海大豐收、向天妃媽祖及神明們求平安,於日本的國定假日「海の日」都會舉辦一年一度的大祭典。由日本媽祖會由名譽會長入江修正、會長曾加再、幹事長吳正男率領,共計11名,一同前往大間稲荷神社,參與今年「海の日」7月16日的大祭典。


據當地人表示:今年「海の日」的這一天,很特別的下了場雨。早上8點,首先舉行大漁祈願祭典,而所放的煙火,並沒有被雨所影響,仍然依往年般響徹。在祭典的祈禱後,開始進行海上祭典儀式,日本媽祖會一行人也一同上了漁船。在海上祭典儀式時,雨勢卻開始變大,所有日本媽祖會的會員,都深深感受到這場雨就好像天妃媽祖為了大家的到來,感動而流下的淚水。經過一天祭典的祈求,有些會員回到東京後 ,覺得自已有受到媽祖的庇護,覺得做任何事都很順利,甚至事業就像出海捕魚一樣豐收。


青森縣大間町大間稲荷神社起源傳說,於元祿9年(1696年)大間村官員伊藤五左衛門遭受海難時化險為夷,而開始崇奉媽祖,並將水戶藩的媽祖信仰帶到他所居住的大間稻荷神社,並供奉起源於中國沿海之天妃媽祖。神社亦供奉日本神明ー金毘羅及弁天神。

台湾でその第一歩
JA越前たけふ(冨田隆組合長)は、台湾の桃園県農会(農協、游象紀理事長)と農産物の輸出入を強化する協定を締結し、このほど調印した。越前たけふから台湾向けに2012年産の米20トンを輸出。そして台湾からは桃園県特産のマンゴーやパイナップル、バナナの輸入などを計画している。両者は今後、これらの実績を踏まえて段階的に販路開拓や技術提携などで関係を強めていく見通しだ。
調印に先駆けて越前たけふは、今年3月に桃園県の現地卸業者と栽培契約を結び、減反(生産調整)した田んぼで作付け可能な「輸出用新規需要米」の栽培を始めている。JAが海外の農業団体と協定を結ぶのは珍しく、台湾でも初めての試み。「日本のTPP交渉参加を見越し、管内農家を守るため」(冨田組合長)との考えから締結したものと見られる。さらに、転作作物を麦から国際市場で価格優位性を持つ輸出米へ切り換えて海外へ販路開拓していく事も視野に入れている。
調印により、桃園県農会は台湾の富裕層や日本料理レストラン、日系企業への販路開拓にも期待している。このほか、桃園県農会産の特産果樹などを日本の越前たけふの農協スーパー等で流通促進していく見通し。
一方、6月末に開催された国際食品見本市(台北ワールド・トレード・センター)で越前たけふは特別栽培の「しきぶ米」を出品。地域JAとして初の試みで、海外展開を見据えたPRを実施していた。台湾は2年前に中国と自由貿易協定(FTA)に当たる「経済協力枠組み協定(ECFA)」を締結しており、その制度を見越し、台湾経由で中国に販路を広げる可能性も模索している。


~ゴルフパックを中心としたツアーを現地旅行会社などにPR~
熊本県を中心に九州で鉄道、バス(路線、貸切)、ゴルフ場、ホテル事業を展開する熊本電鉄の中島敬高社長をはじめとする幹部3人が、台湾人観光客招致を目的としたPRのため7月23日より3日間の日程で訪台した。鉄道事業を主体とする同社は、人口減少に悩む他の地方都市と同じく年々利用客数が減少気味。業績回復への切り札として外国人観光客を取り込むべく、まずは親日的な台湾へ出向き、現地旅行会社関係者などにPR活動を行った。
訪台初日、一行は台湾北部の観光地である宜蘭へと向かい、ホテル、旅行会社などと懇談。2日目は午前の宜蘭の観光視察後、台湾外交部(外務省に相当)の亜東協会(日本の交流協会に相当)の黄明朗秘書長らと台北市内のホテル会食、同社の説明と協力を呼びかけた。続いて、交流協会台北事務所を訪問し、佐味佑介副代表らと会談、同社と熊本県のPRを行った。
その後一行は、台湾の中堅航空会社である復興航空本社(台北市)を訪問した。復興航空はかねてから日本各地へのチャーター便を運航しているが、初の定期路線として台北(桃園)・関西線を6月に開設したばかり。8月末まで熊本と北九州に定期的にチャーター便を運航するなど、日本路線への運航に積極的な航空会社。会談は李士勳副総経理、江許賢経理らと行った。中島社長は「当社は電鉄以外にも温泉旅館、ゴルフ場も所有しているが、まずはゴルフパックを中心としたツアーを売り込みたい」と協力を要請、さらに「熊本県は九州北部と南部の中心に位置しており、九州のどこへでも行きやすい」とPRした。それに対し江経理は「8月下旬まで熊本と北九州に定期チャーター便を運航しており、4泊5日のツアーで利用してみたい」と承諾。すぐに、復興航空直営旅行会社の代表者を紹介した。提携の細かい部分まで詰める段階に至った。続い、一行は、台北で有名な温泉地である北投に2011年4月にオープンしたばかりの北投麗禧酒店で、台北地区の主要旅行会社首脳など8社を集め、会食を兼ねた熊本のPR会を開いた。中島社長の細かい説明の後、熊本を中国語によるビデオでも紹介。参加した25人の旅行関係者は「北海道、東京などは馴染みがあるが、熊本にもこんなに見所があるとは知らなかった」と熊本の奥深い観光資源に魅力を感じた様子だった。会食では熊本電鉄側と旅行会社側の活発な意見交換が行われた。双方がビジネスパートナーとなる日は近いかもしれない。
一行は翌25日、熊本への帰国の途についた。

高雄市市長陳菊率領市府顧問范巽綠、教育局局長鄭新輝、體育處處長陳武雄等市府官員一行12人應沖繩市邀請於7月26日至29日訪沖參加「2012沖繩國際兒童暨青少年戲劇節」,一行於26日上午抵達那霸機場,台北駐那霸經濟文化辦事處處長粘信士賢伉儷偕同仁前往接機照料,沖繩觀光協議會、沖繩小姐及各界相關人士在機場大廳盛大歡迎陳市長一行到訪,琉球放送等電視媒體派記者到場採訪。

26日下午駐那霸辦事處組長范振國偕沖繩台灣振興交流協會會長平田久雄夫婦陪同陳市長一行參訪那霸市奧武山公園體育場,並於參訪結束後與那霸市經濟觀光部、教育委員會官員及那霸馬拉松協會幹部等舉辦座談會,聽取琉方人員對招攬職棒春訓、場地設施經營管理、那霸馬拉松規劃發展等之簡報;陳市長亦報告高雄市未來體育政策展望,並表達盼與沖繩縣在體育、文化上進一步合作交流之意願。

27日下午粘處長陪同陳市長一行分別拜會沖繩縣副知事上原良幸、那霸市副市長仲村家治及市議會議長永山盛廣、沖繩市長東門美津子等,就加強雙方文化、體育交流交換意見,並邀請沖繩縣市首長出席高雄市於8月4日至12日主辦之亞洲兒童藝術節,以及明年9月主辦之亞洲城市高峰會等活動。

28日上午中壢市市長魯明哲一行4人搭機抵達那霸,粘處長賢伉儷偕同仁前往接機,中午由沖繩市東門市長舉辦歡迎午宴,邀請高雄市陳市長、范顧問、鄭局長、中壢市魯市長賢伉儷及粘處長賢伉儷等人出席。午宴後一行人員共同前往觀賞沖繩兒童表演之音樂劇「KOZA STORY」及由台灣、日本、韓國兒童共同製作演出之戲劇「RUN」,晚間則出席沖繩市主辦之「2012沖繩國際兒童暨青少年戲劇節」開幕式,由陳市長代表海外來賓致詞。開幕式後進入歡迎酒會,除台灣人士外,包括日本文化廳長官近藤誠一、外務省駐沖繩大使竹內春久、國際兒童青少年戲劇協會(ASSTEJ)會長Yvette Hardie及日本分會長內木之英等文化及政治界要人出席,場面熱烈。


高雄市陳市長一行結束參訪行程後於7月29日晚間搭機返國,粘處長賢伉儷偕同仁前往送機;至中壢市魯市長一行則預定7月31日晚間搭機返國。

J2リーグは7月15日、岐阜メモリアルセンター長良川競技場でFC岐阜とカターレ富山戦を「台湾ナイト」としてイベント開催した。台湾の台中市と交流があるFC岐阜(J2)が企画したもので、台中市から蔡炳坤副市長、頼清標教育局長、林琩祐体育局局長ら政府関係者や台中市サッカー委員会廖松柏会長などサッカー協会関係者12名が訪れた。


「台湾ナイト」は、FC岐阜が台中市との交流をより深める事を目的に実施しているもの。長良川競技場の名物である屋台村に台湾屋台が登場し、観客らに台湾料理を提供するイベントだ。さらに試合会場では、横濱中華学院の生徒による獅子舞が披露されスタジアムを盛り上げた。また、試合開始前には蔡副市長が挨拶し、両チームに記念品を贈呈した。


今回のイベントには6千人を超える観客が集まった。試合は2対2の引き分けだったが両チームの素晴らしいプレーが見られた。試合後、蔡副市長は「大変盛り上がっている様子から、サッカーが一つの国民的なスポーツになっていると感じた。サッカーを通じ両都市の友好関係をさらに深めていきたい。今後、サッカーを台湾の人気スポーツにし、プロのサッカーチームを作って台湾で今日のような試合ができるようにしたい。今回は台湾を知って頂く良い機会にもなったので、台湾人として皆さんに感謝している。多くの方に歓迎して頂き非常に感動した」と感想を語った。
また、8月には台中市で台中市サッカー協会主催のシンポジウムやサッカー大会を開く予定だ。

(写真提供:株式会社岐阜フットボールクラブ)

橫濱華僑總會會長施梨鵬於6月25日上午率領祝賀團成員28名,由僑務委員會副委員長薛盛華陪同之下,前往中華民國總統府拜會副總統吳敦義。吳副總統代表台灣政府及人民對橫濱華僑各界貴賓的來訪表達歡迎之意,並表示過去曾數次拜訪日本,對東京及橫濱等城市留下深刻的印象。亦對於日本華僑領袖們長期以來,一直支持著中華民國及深耕於日本僑居地,秉持著中華兒女堅毅、勤樸、誠實與熱情之情操,融入日本當地社會及文化,實為感到佩服。

吳副總統指出,台日無論於地理、歷史及文化等方面極為相似,同樣是奉行人權、民主、自由及法治等觀念。而近年來台日雙方於各領域之交流亦有重大之突破,如日本政府方面給予台灣免簽證待遇、於札幌成立駐日辦事處及簽署台日投資協議等。總統馬英九擔任台北市長任期時,所提出的東北亞黃金航圈之構想案,如今亦已具體實現,包括台北松山、上海虹橋、東京羽田及首爾金浦等四大機場亦正式啟動直航。而台日共同簽署的開放天空協議,除東京以外,亦大幅增加台灣飛往日本各航點之航班。台日經貿方面,日本為台灣第二大貿易國、第一大進口來源及第四大出口市場,台灣亦為日本主要的貿易夥伴,目前日本方面已有部分企業透過獨資或合資方式在台建廠,未來台日雙方可望於技術、資金及經營管理等層面上加強合作;同時在兩岸經濟協議(ECFA)架構下,已針對智慧財產權保障事宜皆有規範,透過台日合作方式,若日本銷往中國大陸之出版品遭盜用,即可委請中國大陸官方加強取締盜版。
吳副總統同時強調,台日情誼相當深厚,1999年台灣發生921大地震及2009年莫拉克風災之際,日本人第一時間伸出援手,而去年日本發生311大地震時,他偕馬總統賢伉儷親赴電視台協助愛心募款,同時政府及民間自發性發動捐款,金額高達新台幣66億元。

相片提供:橫濱華僑總會

位於長崎縣的平戶觀光協會為紀念以國姓爺揚名的英雄ー鄭成功之誕辰,於7月14日在平戶市川內町鄭成功故居遺址舉辦鄭成功生誕祭(388年祭),並邀請來自台灣之亞東關係協會秘書長黃明朗、台南市政府文化局局長葉澤山及世界鄭氏宗親總會等出席一同共襄盛舉。

黃秘書長在致詞中表示,國姓爺ー鄭成功象徵著日華兩國擁有共同的歷史記憶,也促進了台南市與平戶市的地方交流,對日益密切的台日關係更顯意義非凡。鄭成功生誕祭活動除了來自台灣的來賓外,包括平戶市長黑田成彥、市議會議長住江高夫及當地民眾約200餘人均出席盛會,並加深了與平戶市民的交流,歷時約2小時結束,氣氛熱絡。

鄭成功的誕生地就在平戶市川內町。平戶市為了紀念這位民族英雄,於1962年將供奉在台南的明延平郡王祠之神靈從台灣分靈至川內町,並於丸山公園內建設鄭成功廟。川內町內鄭成功的故居遺址,相傳是第28代平戶籓主松浦隆信賜予鄭成功之父鄭芝龍之妻田川的嫁妝。此外於白沙綿延2公里的沙灘ー千里濱,對岸為九州本島,有一帶特別顯眼的環狀岩石前立著刻有「鄭成功兒誕石」之石碑,就是以國姓爺揚名的英雄ー鄭成功之誕生地。
台湾では機械・自動車・航空・造船等の金属加工部品を製造する企業が産業の中心として活躍しており、高精度低価格が日本の多くの企業様からも高く評価されています。
従来、工作機械や自動車といった用途別での団体出展を行なっておりましたが、広範囲業界の企業が一体となって来日する本商談会は新規のサプライヤーの最良の場となるとなることでしょう。
是非、8月28日はホテルオークラまで足をお運び下さい。
【商談会開催概要】
開催:2012年8月28日(火) 10:00~16:00
会場:ホテルオークラ東京 曙の間
来場:無料
出展企業:精密加工部品等のメーカー計38社
主催:台湾貿易センター
委託機関:台湾経済部国際貿易局
※大阪(8月30日)でも開催致します。詳細はホームページをご参照下さい。
WEB:http://www.taitra.gr.jp/event/ts/2012machine.htm
【出展企業リスト】
http://www.taitra.gr.jp/download/20120829buhin.pdf
※出展企業は変動する可能性がございます。予めご了承下さい。
【会場アクセス】
ホテルオークラ東京
住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-4
最寄り駅:下記よりいずれも徒歩10分以内
①<銀座線> 虎ノ門駅 出口3より
②<日比谷線> 神谷町駅 出口4bより
③<南北線・銀座線> 溜池山王駅 出口13より
④<南北線> 六本木一丁目駅 改札口 出口より
ホームページ:http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/information/access/
【事前来場登録】
当日ご来場の方も無料でご参加いただけますが、受付でのご登録時間短縮のため事前登録の受付けを行っております。下記、ホームページ、メール/FAXのいづれかよりお申込み下さい。
※事前登録いただいた方には開催1週間前を目処に登録証を発行させていただきます。
「申込フォーム」からのお申込み ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
下記ホームページより申込フォームに必要事項をご記入の上ご送信下さい。
■ホームページ:http://www.taitra.gr.jp/event/ts/2012machine.htm
「メール」でのお申込み ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
下記に必要事項をご記入の上、メールして下さい。
■貴社名 ■部署・役職 ■ご芳名 ■メール ■T E L
ご同行者様(いらっしゃる場合のみ)
■ご芳名 ■お役職
「FAX」でのお申込み ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
下記URLよりFAX用フォームがダウンロードいただけます。
必要事項をご記入の上、台湾貿易センター(FAX03-3514-4707)までお送り下さい。
■お申込み用紙:http://www.taitra.gr.jp/download/buhin_fax.pdf
皆様のご参加をお待ちしております。
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台湾貿易センター東京事務所
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-10澤田麹町ビル3F
TEL:03-3514-4700
FAX:03-3514-4707
E-mail:mail-mag@taitra.gr.jp
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