設計師山本雄司 新首都服飾風格

【本報訊/台北報導】日本知名「黑色詩人」山本耀司之子山本雄司,6月2日下午,在台北市忠孝東路上的一間精品店,舉行記者會,針對未來亞洲市場規劃,以及品牌的行銷,做初步的拓點計畫。
「黑色詩人」山本雄司跟隨著父親的腳步,帶著六名設計師來台,除了觀摩台灣的市場之外,也和六名設計師分別來台發表展售自己新創的品牌MAKE ONE’S MARK,並且與代理商舉辦記者會,希望能夠開啟各國首都服飾風格的創意風潮。
山本雄司這次來台,與之同行的設計師,還有知名品牌Y’s Red Lable的前設計師玲木道子等六位設計師,除了和台灣代理商互動之外,也有其他百貨品牌專櫃的人員,前來互動,市場佈局的情勢相當明顯,目前山本雄司也已經在新加坡設立據點,同時也希望能夠讓這次MAKE ONE’S MARK的創新品牌,在世界上發光發熱。
沈斯淳代表、平沼議員に続き藤井議員を訪問
~着任一週間足らず、日華懇の議員を次々に挨拶~
「新しい代表は大変真面目」。台北駐日経済文化代表処の職員が語る様に、沈代表は5月30日の着任以来、積極的に日本の議員を訪問している。
沈代表は6月5日の午前、日華議員懇談会(以下日華懇)の会長である平沼赳夫議員へ着任の挨拶を目的に訪問。当日は十数名の記者団も詰めかけた。沈代表は張仁久業務部長と通訳を同行して平沼赳夫事務所に到着。

平沼議員は「まずはおめでとうございます」と沈代表着任に祝意を表した。続いて、2014年に東京・国立博物館で開催予定の故宮博物院日本展(アジアでは初の開催)での代表処側の協力に感謝すると同時に、自らも全面的に協力したいと述べた。また、前任者の馮代表には3年8か月の在任中に大変お世話になった。ただ一つ残念な事は、馮代表とゴルフが出来なかった事だと述べ、更に「まだ代表処には慣れていないでしょう?」と沈代表をねぎらった。
それに対し沈代表は、」着任してまだ一週間足らず、日本の議員の中で一番尊敬する平沼議員にお会いできて嬉しい。来日以前の外交次長時代に平沼議員には何度もお会いしており、今日この場を借りて今までの台日関係構築に協力していただいた事にお礼を申し上げたい。また、今後も今まで築いてきた台日関係を更に強化する為にご協力を賜りたく、宜しくお願いしたいと話した。
約20分後、沈代表は晴れやかな表情で事務所が入居しているビルの外に姿を現した。今日の会見に感謝し、是非また機会を持って訪問したいと感想を述べた。また、記者団より、「尖閣諸島に関しては?」の質問があり、外交部から出ている声明通り、忍耐強く解決していきたいとした。最後に記者団に向かって「皆さん、お疲れ様」と労をねぎらう余裕も見せた。

また、沈代表は同5日午後に日華懇幹事長の藤井孝男議員訪問のため、参議院会館を訪れた。
藤井議員は、沈代表とはもともと顔見知りだが、駐日代表として着任したことを祝し、今まで台日関係の強化促進への協力に感謝を述べた。同議員は台湾でのイベント時には必ず出席していたという。個人的に台湾が大好きで、今年は既に3回行っている。また、家内がここ何年行っていないので、国会が休みの時に、家内同伴で台湾に行きたいと述べた。
それに対して、沈代表は藤井議員が度々台湾を訪れている事にお礼を述べるとともに、今は既に6月なので、3回と言わずまた行ってほしいと話して、藤井議員が夫人を同行して台湾に行くことを強く希望した。また、今回は駐日代表として日本に来たことに大変責任を感じているとした。過去3年間、台日関係は大きな進展があったが、今後より一層の台日関係の強化に協力してほしいと述べた。
———————————以下中文版———————————
【本報訊】台北駐日經濟文化代表處代表沈斯淳,剛上任未至一星期,秉著一貫的認真行事態度,於6月5日分別拜訪曰華議員懇談會(簡稱日華懇)會長平沼赳夫議員及其會幹事長藤井孝男議員。
6月5日上午時間,沈代表偕業務部長張仁久及隨身翻譯人員一同前往平沼事務所拜訪日華懇會長平沼議員。首先由平沼議員向沈代表恭喜上任駐日代表一職。訪談中,對於2014年駐日代表處將全力協助於東京國立博物館予定台北故宮博物院之來日展,表達由衷的感謝,同時此展也為台灣以外之國家,首次在亞洲亮相展覧,平沼議員也承諾提供全面性的協助。更表示在前任代表馮寄台任期的3年8個月裡,受到了馮代表及代表處同仁的莫大照顧,希望今後在沈代表的帶領下共同互相為台日友好做努力。沈代表也表示,在台担任外交部常務次長時期也曾經數次與平沼議員會面,這次能夠藉由担任駐日代表一職能親自在日向平沼議員拜見,真的是一件很榮幸的事,希望將來一同協助強化台日關係。
同日下午時間,沈代表一行人等前往參議院議員會館拜見日華懇幹事長藤井議員。藤井議員向沈代表恭賀担任駐日代表之重要職位,對於駐日代表處為促進台日關係表達感謝。藤井議員更表示本身非常喜愛台灣,只要台灣有台日活動必定會出席,今年至迄已經拜訪台灣三次。也希望可以在國會有休假時,帶著妻子一同去台灣旅行。沈代表也回應,很感謝藤井議員數次的前往拜訪台灣,希望休假時必定要帶夫人一同前往。同時也表示,過去3年台日達到極良好之關係,今後也希望共同維持台日良好關係。
ルネサス、主力工場売却へ
~台湾積体(TSMC)が有力候補~
業績が悪化しているルネサスエレクトロニクス(日立製作所、三菱電機、NECの半導体部門を統一して創立)が、経営再建の一環として主力工場である山形県鶴岡市の鶴岡工場の売却を決めた。現在、売却先としては半導体分野の製造では世界最大の台湾積体電路製造(TSMC)が有力視されている。
鶴岡工場は薄型テレビやパソコンなどに使うシステムLSI(大規模集積回路)を製造しており、ルネサスにとっては最先端技術を駆使した主力工場。子会社のルネサス山形セミコンダクタが運営し、従業員は1300人を抱える。日本の電気メーカーの不振を受けて、業績が悪化したもので、従業員とともに工場を引き渡すことで1万2千人の人員削減が実現。TSMCが全従業員を引き受けるかどうかは交渉次第と思われる。
ルネサスは5月24日に自動車の制御等の部品製造するマイコン事業をTSMCに委託したばかり。4万2千人の社員のうち、当初は6000人の人員削減を見込んでいたが、削減を1万人規模に拡大する調整に入っており、今後、更なる海外委託拡大の可能性が高い。
台湾の億光電子、日亜化学の特許無効と特許庁審決を発表
~特許庁、日亜に初めての特許無効審決~
台湾のLEDパッケージング大手、億光電子工業(エバーライト)は、5月24日、LED世界最大手、日亜化学工業(徳島県阿南市)のYAG系白色LEDに関連する特許について、日本の特許庁が無効と判決を下したと発表。
これは日亜側が、億光の白色LEDが日亜の特許権を侵害しているとして、日本・台湾・ドイツなどで、億光とその関連企業を提訴しており、対する億光は多くの日亜に対する無効審判請求などを起こしているうちの一件。
億光の葉寅夫懂事長は、今回の審決について、今後の日亜化学との訴訟について億光が有利な展開になるのでは、との見解を示した。また、業績に即直結するわけではないが、日本で特許が無効になったことは当社の今後の世界展開、日本進出にも大きな助けとなるとも。
日亜側は今後、高等裁判所の審議に委ねる考えを示すと同時に、特許は有効との訂正がなされるものと見られるとしている(同社ホームページ上)。
なお、台湾からの報道からによると、億光は日亜の日本特許について約20件の無効審判請求を行い、10件以上は特許庁審判済みとのことで、日本の特許庁が日亜の特許を無効と判断するのは初めてのこと。
日台お見合いパーティーが開催
「台湾が好き」。共通のコンセプトを持つ独身の男女がお見合いをするイベント「第三回日台お見合いパーティー」が3日、開かれた。主催は台湾新聞社、後援は日台の交流活動団体の「台湾好き」。日台双方24人の男女が集い、婚活に大いに盛り上がった。
開催場所は豊島区池袋。大阪からの参加者に加え、今年は台湾からの参加者など遠方からの人たちで大賑わい。国籍を問わない自由なイベントで、時間を名残惜しむ参加者の声が多く、みな真剣に楽しんでいた。
14時の受付開始と同時に、フォーマルな格好に身を包んだ男女の参加者が会場内に続々と押し寄せた。主催の錢妙玲台湾新聞社主の挨拶でスタート。開催に当たり錢社主は「チャンスは自分で掴むもの。真面目に相手と向き合い名前を覚え、メールアドレスをゲットする事が最初のステップ」など、参加者を指南。また「結婚生活は何よりも我慢が大切」と既婚者ならではのアドバイスも。
その後、トークタイムへと続き5分毎に男性が席を替わり、男性と女性の全員がそれぞれ話が出来るという、一対一の対話型のお見合いが始まった。今年の参加者は特に積極的で、あちこちで会話が盛り上がり、名残惜しく席を移動する男性もちらほら。真剣に生涯の伴侶を探している様子がうかがえた。
ひと通りのお見合いが終了すると、台北往復ビジネスクラス航空券や高級ワインなどが当たるじゃんけん大会が開かれ、あちこちで歓声が上がった。あっという間に規定の2時間が過ぎ、盛況のうちに閉会。女性陣からの帰宅となった。
参加者の声;
「日本人女性の友達が欲しくてメールアドレスを数名と交換。良い機会になったと思う」。(台湾人男性)。
「過去に台湾人男性と付き合ってとても優しかったので、今度は台湾人の婚約者を求めて参加、日本に住んでいる台湾人と結婚したい」(日本人女性)。
「台湾向けビジネスを営んでおり、中国が話せる台湾人の奥さんが欲しくて参加」(日本人男性)。
「FACE BOOKでこのパーティーを知って参加、日本人の彼氏が欲しい」(台湾人女性)などなど。
今回のパーティーで何組の夫婦が誕生するか楽しみだ。
台灣新聞舉辦 台日婚姻聯誼會


【本報訊/東京報導】近年來,在台日友好的交流下,台日國際婚姻的數量一年比一年在增加中。由於去年東日本311大地震,台灣對日本的愛心捐款和即時伸出援手,讓日本人對台灣人的印象也隨之良好,希望和台灣人共結連理的日本人朋友們也日益增加。今年台灣新聞社社主錢妙玲主辦、「台湾好き!」(喜愛台灣會)的代表島田健太郎的協助下,舉辦了「第三届台日婚姻聯誼會」。主旨以結婚做為交往的前提,共同建築美滿的家庭為目標下之台日婚姻聯誼會。也藉此機會讓參加者可以在台灣新聞社嚴謹審查下,有機會認識可能成為未來另一半的人選。
「第三届台日婚姻聯誼會」於6月3日在東京池袋舉行。參加者以未婚台灣人和日本人為主,男女各12名,共24名。參加者雖為關東內為多,不過也有遠從台灣特地來參加,而關西方面也有來自大阪、奈良的朋友們一同來參與此會。首先由台灣新聞社錢社主開場致辭:相信特地來場參加的朋友們,都希望能夠藉由這次機會,認識到一同為將來建築美好婚姻的對象。因為此會的時間有限,希望大家可以主動的推薦自己,把握當下的機會,不要因為一時的害羞而錯失了良好姻縁。

在錢社主的開場鼓勵之下,開始以每五分鐘進行男女雙方的對談。五分鐘一到,以男方以順時鐘方向移動位置繼續下一位的對談。在對談中,可以看得出每一個參加者都很樂於表現及推薦自己,現場也充滿著愉快的笑聲和談話聲。過程中,我們也同時對參加者進行了取材,在女性方面,「很開心台灣新聞社主辦這次的婚姻聯誼會,希望藉此機會可以決定自己未來的終身對象。」「在過去曾經和台灣男性交往過,從交往過程發現台灣男生都很溫柔體貼,也希望和在日本生活的台灣男性共創國際婚姻。」在男性方面,「在對談中拿到了幾位參加的連絡方式,真的很開心,必定會把握這次機會。」「因工作以台灣為主,希望可以找到能為事業更上一層樓的台灣女性做為伴侶。」等的參加者聲音。經過一個多小時的位置移動方式的對談下,台灣新聞社也在尾聲前穿插了猜拳抽獎活動。獎品包括了健康按摩器、高級潤髮液、男性錢包夾、台灣日本來回商務艙機票和高級紅酒等,將現場氣氛帶到最高點。最後錢社主也祝福大家在這次機會能夠找到人生的另一半,也於各位離場前也發配了由台灣觀光協會和台灣物産館所提供的贊助禮品,在歡笑中結束了這場有意義的台日婚姻聯誼會。



























































