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5/3-5/5廣島花博 台灣觀光協會邀請原住民朝陽藝術團前來 推廣台灣觀光

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台灣觀光局委託台灣觀光協會組團邀請原住民表演團體參加2012年廣島花博盛典,進行台灣觀光推廣活動。

廣島花博每年於日本黃金週假期舉辦,每年均吸引約160萬旅客前往參加,今年於5月3日至5日援例在和平大道及和平紀念園舉行。由於該活動吸引許多遊客於黃金假期期間前往參觀,交通部觀光局委託台灣觀光協會首度組團,邀請花蓮縣原住民朝陽藝術團9名團員前往參與該項盛典,為期3天的活動中,於主舞台公開演出計9個場次,預訂演出阿美族,布農族,達悟族等多元原住民魅力之舞碼,以熱情活力的歌舞,傳達台灣的熱情與活力,推廣台灣觀光旅遊新魅力。

台灣觀光協會大阪辦事處與華航廣島支店共同合作,配合3天的盛典辦理台灣觀光推廣活動,由於廣島機場飛航桃園機場每週7班,飛航時間只要2個小時30分鐘,此次前往推廣本年度TIME FOR TIME之魅力,攤位內提供最新台灣美食,購物,樂活及浪漫等最新的台灣觀光摺頁與旅遊魅力資訊,歡迎有興趣的民眾前往感受台灣好時光。

 

 

今年7月9日起 日本即將實施〖居留卡〗制度

在留ガート範本 法務省入国管理局提供

 日本政府對居住於日本之外籍人士管理,將有重大的變革。
 今年7月9日起,日本政府為有效管理居住於日本之外籍人士,將外籍士入出境及居留事宜,統籌劃歸法務省權責;涉及戶政事宜,則歸市、區役所(戶政事務所)職掌。
 實施後,現行外籍人士向市、區役所申請的外國人登錄證(外僑居留證),將由法務省所屬各地方入國管理局之〖居留卡〗取代。此外,外籍人士將來也同日籍人士,可申請〖住民票〗(居民證)。
 對外國人而言,新的〖居留卡〗制度,實施後也較為便利:
《1》〖居留卡〗的有效期限,上限最長3年,將變更為最長5年。
《2》在〖居留卡〗有效期限內出境後,1年以內再入境者,不須再申請再入國許可;但出境超過1年以上者,仍須先行辦理再入國許可。
《3》現持有〖外國人登錄證〗者,無須立即更換〖居留卡〗,只須在效期屆滿前提出更換即可。但未滿16歲者,請在有效期限屆滿16歲之前至地方入國管理官署辦理申請。
《4》持居留簽證入境日本之外籍人士,可於成田、羽田、中部及關西機場入境時,在護照上加蓋上陸許可印章,申領〖居留卡〗;自其他機場入境者,於向市、區役所申報住所後,由入國管理局郵送。

「馮寄台氏が日本滞在を述懐」〜外交官生活を振り返って〜

 

馮寄台代表

 台北駐日経済文化代表処の馮寄台代表が4月26日、駐日メディアらと最後の懇親会を開いた。5月29日には自身の外交官としての生涯も終えるという。その後は台湾に戻り引退するという。このほど開かれた代表処内での駐日メディアらとの懇親会では「自身の外交官生活で日本滞在が一番」であることをことさら強調した。記者たちに「30年間外交官を続けてきたが、日本に滞在した3年半が一番素晴らしかった。いままで言ってはいけないことは言わないだけ、でも絶対うそをつかない」と、彼いわく「外交官はうそつかないのはあたりまえ事」と冗談を交えて談笑した。さらに「この三年半、政府が数十年できなかった外交と制約を自分の任期内で実現できたことがうれしい」とした。なかでも「今年の7月に日本の政府が台湾人の居留証の国籍欄を、中国から台湾に変更、修正される事は是非見届けたかった」としながら、「その時はここにお集まりの記者の皆様が報道してくれるでしょう」とした。「台湾にもその報道がニュースで見れる事を楽しみにしています」と結んだ。
 
 また、何よりの誉れは今年の4月に台湾の代表者としては初の参加となった園遊会の出席。日本の天皇陛下のご主催の遊園会に「台湾の代表として正式に招かれたことが駐在中最も光栄だった」と感慨もひとしお。天皇陛下から「台湾ありがとう」と申され「皇后陛下も流暢な英語で自分の妻に台湾への感謝のお言葉を述べられました」と最高の栄誉であったことを話した。「日本を離れる前に天皇皇后両陛下にお会いできました事でもう思い残すことはありません」ときっぱりと、笑顔で話した。ちょうどその園遊会の当日が自分の妻の顔希君との結婚記念日だったため「妻に贈る人生最高のプレゼントでした」と、締めくくった。
 

我國花蓮市及與那國町盛大舉辦「倘洋〝花〞與情〝摩〞力太平洋」水上摩托車跨洋活動

 
台湾水上摩托車協會一行抵達與那國島
 
花蓮市及沖繩縣與那國町為慶祝雙方締結友好姐妹市30週年,於4月29日至5月1日共同盛大舉辦「倘洋〝花〞與情〝摩〞力太平洋」水上摩托車跨洋活動。花蓮市公所及「台灣水上摩托車安全推廣協會」一行共75名人員分別搭乘了35部水上摩托車及1艘隨行船「多羅滿1號」,於4月29日上午9時自花蓮港集合出發,歷經約7小時航程橫渡太平洋150公里後順利抵達與那國町久部良港展開交流活動。駐那霸辦事處處長粘信士伉儷亦應邀前往參加當地町公所舉辦之相關歡迎儀式。
 
台湾水上摩托車隊陸續進港一景
台湾水上摩托車隊陸續抵達久部良港
台湾水上摩托車協會一行接受當地町民歡迎

一行人員於當(29)日下午4時抵達與那國島久部良港時,受到與那國町町長外間守吉率當地人士以中文熱情高呼「歡迎、歡迎」的迎接儀式,現場有NHK電視台、朝日新聞、八重山每日新聞記者到場拍攝採訪。一行於辦妥入境手續略作休息後,即參加與那國町外間町長舉辦的歡迎晚宴;外間町長首先於會中致歡迎詞表示,值此花蓮市及與那國町締結友好姐妹市30週年之際,舉辦本次水上摩托車隊跨洋活動非常具有紀念意義,盼兩地深厚之友誼及密切之交流能夠綿延不絕。該町目前正在籌備包機,預定本年10月間渠將率町民回訪花蓮市慶祝兩市締盟30週年。

「多羅滿1號」伴走船抵達久部良港碼頭

 

台湾摩托車協會一行辦理入境手續

粘處長於應邀致詞首先歡迎花蓮市公所及「台灣水上摩托車安全推廣協會」一行人員在兩市締盟30週年之際首度跨洋來訪,稱讚此活動著有意義;次感謝與那國町外間町長對促成此次活動之相關協助;繼說明近年來台日關係發展迅速,2009年推動特別夥伴關係促進年、2010年簽署強化交流合作備忘錄、2011年日本國會通過海外藝術品保障法案,使我國故宮文物得以實現來日展出;另2011年9月台日簽署投資保障協定、11月簽署開放天空協議,4月14日華信航空首航台中那霸航線等,使兩國實質關係大為增進,目前係台日關係40年來最為良好階段。去年9月有6名日本游泳選手攜帶東北震災地縣長感謝信泳渡黑潮由與那國町游至蘇澳鎮,本年則有花蓮水上摩托車一行自花蓮前來與那國町,期盼今後花蓮市及與那國町兩姊妹市間的各項交流更加活絡。另花蓮市公所代表彭莉蘋專員及「台灣水上摩托車安全推廣協會」總領隊魏聖峰亦應邀致詞,嗣由花蓮市及與那國町互贈紀念品,並拍攝紀念合照後圓滿結束本日晚宴。

翌(30)日上午團員及與那國町舉行環境生態保護交流研討會,交換彼此對環境生態保護之觀點及具體作法;研討會後在與那國町人員的引導下,參觀與那國町海岸線的環境生態保護,並體驗與那國町的民俗與文化後,結束此次交流活動。團員於進行油料補給準備後,預定5月1日上午搭乘水上摩托車返航花蓮港。

陸委会の頼主任委員、中国側の「尖閣諸島をともに守ろう」発言に反論

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 中国国務院台湾弁公室の範麗青(ファン・リーチン)報道官が「両岸(中台)どちらにも尖閣諸島を守る責任がある」と発言したことについて、台湾行政院大陸委員会(陸委会)の頼幸媛(ライ・シンユエン)主任委員は「賛同しない」と反論した、と4月26日に台湾メディアが伝えた。
 
 頼主任委員は同日午前、立法院(国会に相当)で記者団の質問に対し、「中華民国が大陸(中国本土)と共同で尖閣諸島問題を処理することはない。大陸側は共同で処理したいようだが、我々にそのような考えはない」と反論。その理由として、「双方はもともと領有権で争っている。我々は自らの領有権を断固として守るだけだ」と述べた。
 

「第14回台北映画祭」は6月開幕

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 台湾映画をはじめとしたアジア映画を中心に、毎年秀作が登場する台北映画祭。第14回目の今年は6月29日の開幕が決定し、俳優コー・チェントン(柯震東)と女優ニッキー・シエ(謝欣穎)がイメージキャラクターに抜擢された。
 
 今年の台北映画祭は、6月29日〜7月21日にわたって開催。期間中は約200本の映画が上映され、各国の映画スターや著名監督30人がゲストとして登場する予定とのこと。
 

「ディノス」 台湾でTV通販番組を放送

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 日本のフジ・メディア・ホールディングスが出資する台湾の「富士亜哲多媒体」(fujidinos)は4月26日、台湾のテレビショッピングチャンネル「ViVa電視購物」(ViVaTV)との協力で、日本製品をメーンとする通販番組の放送に乗り出す、と発表した。
 
 ViVaTVは三井物産が出資、運営する台湾で人気のテレビショッピング専門局で、今回はフジメディアHDと三井物産の海外での初の協力となった。
 
 放送される新番組は「fujidinosの生活美学家」。台湾で5月5日から毎週土曜日午後の40分の枠で放送される。
 

「春の叙勲」 台湾から4人が受章

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旭日重光章・副章(右)・略綬(中)

 長年にわたり公共分野で尽力し、功労のあった人たちに贈られる春の叙勲が4月29日、日本政府によって発表された。
 
 外国人受章者のうち台湾からは、中国信託ホールディングス会長で日台間の経済問題を協議する東亜経済人会議の台湾側会長を務めた辜濂松(こ・れんしょう)台日商務交流協進会理事長や、海運、造船、航空を通じて日台関係の強化に尽力してきた、海運大手「長栄集団」総裁の張栄発(ちょう・えいはつ)氏が旭日重光章を受章した。旭日重光章の受章は台湾の断交後初めて。
 
 また、台湾と沖縄の文化交流などに貢献した中琉文化経済協会理事長の蔡雪泥氏が旭日小綬章を受章したほか、元交流協会台北事務所現地職員の蒲武雄氏が瑞宝双光章を受章した。
 
 日台国交が断絶した1972年以来、2004年まで叙勲の受章が途絶えていた。台湾人の受章は過去最高位であり、一度に4人の受章も過去最多。受章者数はアメリカに次いで2番目に多く、日台関係の深さを表す結果となった。
 
 辜氏と張氏は、5月8日に皇居で行われる伝達式に出席する予定。

台湾―沖縄直航定期貨物船が来月就航

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 沖縄国際海運(OKK、沖縄県石垣市、上勢頭保社長)と新発航運(台湾台東市)は4月25日、台湾の基隆で会合を開き、基隆—那覇間の定期直航貨物船の運航に合意した。これにより、これまで経由地を経ていた那覇から台湾へ約8日間ほどの荷物の到着が、貨物船・大亨(たいきん)だと、28~30時間と大幅に短縮される。
 
初便は5月9日に那覇入りする。八重山の産業まつりの開催に合わせ、新発航運側の関係者が同11日に石垣市を訪れ、正式な契約調印を交わす。

 OKKによると、大亨は基隆を毎週火曜日に出港し、水曜に那覇、木曜に石垣に寄港し、金曜に基隆へ戻る航路が決まっているとのこと。このほか基隆―那覇間だけの航路も検討されている。