高座日台之會總會盛大舉行 台灣高座會出席進行交流
台灣高座會會長李雪峰於5月17日率領成員訪問神奈川縣伊勢原市和高座日台之會進行交流。會中包括伊勢原市市長高山松太郎、眾議員義家弘介、神奈川縣議員渡邊紀之、伊勢原市議會議長小沼富夫等人出席,駐橫濱辦事處處長粘信士伉儷亦應邀與會,超過80位賓客出席進行交流。

高座日台之會會長佐野TAKA和名譽會長野口毅等人除了頒發感謝狀感謝台灣高座會,並表示戰後至今已屆70年,當年在當地高座飛行場工作的15歲少年,如今平均年齡達85歲以上,台灣高座會和日本高座會多年來相互交往,為台日地方交流寫下寶貴的一頁。應邀與會的駐處處長粘信士則向台日高座會兩會,長年致力於台日地方交流所作的努力與貢獻,表達敬意,並指出2009年曾代表外交部出席台灣高座會在新莊舉行的年度大會,對當時的盛況印象深刻,粘信士也提及近年台日關係發展,去年雙方互訪旅客人數高達460萬人次,在地方交流上,駐處則預定協助伊勢原高中女子排球隊於8月前往台灣與相關學校進行交流。



伊勢原市市長高山松太郎則推崇近年緊密的台日關係,並期待有更進一步的發展。台灣高座會會長李雪峰則表示2年前曾獲日本政府頒贈旭日勳章,是台灣高座會全體會員的榮耀,希望台日雙方會員再接再厲,繼續為促進台日地方交流及國民外交奉獻心力。

台湾のまつげエクステンション技術を日本でPR
台湾のまつげエクステンション販売メーカー「Biomooi(翔盛管理顧問有限会社)」は5月18日から20日まで、東京ビックサイトで行われている「ビューティーワールド ジャパン」に出展している。同社は国内外500社を超える出展者と58000人近い来場者が一堂に会す展示会である同展で、20分で300本つけることができるという同社のまつげエクステンション「椿まつげエクステ」の施術技術を日本市場に向けPRする。日本でこの技術の講習を行うのはこれが初めて。

同社の椿まつげエクステは通常の毛質に比べて軽くて細いのが特徴。材料は韓国のものを使用しているが製造は全て台湾で行われている。まつ毛1本に対し1本のエクステを付けるのが一般的なのに対し、同社のエクステは既に3本の束になっており、1本のまつげに3本のエクステを付けることが可能なため施術時間を大幅に短縮することが出来る。また、施術時に使用する機材なども施術のしやすさを考え、同社が独自で発明しており余念がない。

同社の陳可均執行長は「椿まつげエクステはイタリアやドイツ、アメリカなどで賞を受賞するなど、世界で認められている。短時間で施術が終わるので、サロンにとっては回転率アップ、来客数アップ、収入のアップにもつながる」とアピールしたほか、「日本市場でもこの技術をPRし、普及させていきたいと思っている」と述べた。

同展初日の18日には椿まつげエクステに興味を示した美容関係者らが施術風景を覗き込むように見入っており、早くも注目されている様子だった。椿まつげエクステの技術を体験した美容関係者は「日本ではこの技術は見たことがない。片目に500本つけてもらったが全く違和感がない」と話していたほか、薬局勤務でまつげエクステンションをいつもつけているという女性は「すごい技術だと思う。時間が短縮されるのは嬉しいが、取れやすくないかが気になる」と述べていた。
このほどの出展は以前より同社と親交のあった「CMLグループ」のブースの一角としての出展となっており、協力したCMLの錢妙玲社長によると、今後もCMLグループが同社の日本市場におけるPRやマッチング、販売のサポートをしていくという。
なお、ビューティーワールドジャパンの台湾パビリオンには台湾の天然素材を使った石鹸やネイル資材、美容機器などの業者、5社が出展。第1回目の出展社が多く、いずれも美容業界が発達している日本市場への進出及び拡大を目標としていた。

『神戶─台灣‧絆』團隊與三太子再度現身神戶祭 展現台灣友好熱情

繼去年第一次參加神戶祭遊行引起熱烈迴響後,今年神戶華僑總會再次號召僑胞與留學生組隊參加5月17日的第45回神戶祭,與僑務委員會贈送的『台灣三太子』及台灣觀光協會吉祥物『台灣喔熊』相伴,一起走上神戶街頭,展現台灣的友好與熱情。





會場以神戶市政府為中心的神戶祭,每年吸引上百萬民眾到場。今年參加遊行的76個團體中,台灣團隊第46個出場,在伍佰的『你是我的花朵』樂聲中,三尊『台灣三太子』與『台灣喔熊』打頭陣,20名旗袍美女持長七公尺寬5公尺的特大國旗隨行在後,接著是身穿印有台日兩國國旗及台灣圖樣的鮮豔黃色T恤隊伍,最後由台灣觀光協會的廣告車壓軸。神戶市政府周圍全長約一公里的遊行路程中,台灣團隊帶著笑容、踏著輕快的舞步前進,沿途民眾報以掌聲和揮手回應,『台灣三太子』及『台灣喔熊』積極與兩旁民眾互動合影,推動另類國民外交。
與三太子合影的日本民眾表示,三太子顏色鮮豔、造型特殊搶眼,不管到哪裡必受歡迎。看完台灣團隊遊行的留學生哽咽地說『非常感動!第一次國外看到國旗可以在戶外飄揚,真的非常感動』,還有不少台灣觀光客在路邊大喊『台灣加油』。


神戶華僑總會會長陸超表示,去年第一次參加遊行,募集了一百名華僑與留學生,匯聚大家的力量感覺非常有意義,今年再度參加,最大的不同是帶著僑委會贈送的大國旗一起參加遊行,想讓日本民眾看看,希望他們知道我們的國旗是什麼樣子的。
京都華僑總會副會長魏禧之、日本中華聯合總會青年部部長馮明輝與副部長謝茂根、秘書蔡雲仙、秋田縣中華總會會長張公久特地從京都、東京、宮城、秋田等地趕來共襄盛舉。魏禧之認為,應該多參與這類活動提升台灣的知名度,讓更多人看到台灣、認識台灣。活動結束後,馮明輝感受到神戶市民與當地華僑的友誼,也認為共同參與活動加深華僑年輕世代的聯繫。張公久相信台灣團隊賣力的表現,讓日本民眾感受到台日兩國的『絆』,希望秋田縣也能舉辦類似活動。謝茂根則認為參加神戶祭非常有意義,此行深深感受到神戶華僑為台日友好所做的努力。


當晚在神仙閣舉辦慶功宴,駐大阪辦事處入國管理課秘書蕭宗欽與僑務組係長蔡元良應邀出席,對台灣團隊傑出的表現表示讚許。神戶華僑總會會長陸超再次感謝所有人參與,他表示聚集一百人參加絕非易事,感謝台灣觀光協會贊助廣告、提供吉祥物『台灣喔熊』,為台灣團隊增添丰采,明年如果有機會再度參加,希望大家踴躍報名,一起為台灣爭光。
台沖觀光界交流 盼加強實質交流
台灣觀光協會會長賴瑟珍於5月15日率領該會幹部,造訪沖繩,拜會沖繩觀光會議局會長上原良幸等人之外,並考察沖繩當地的觀光設施,盼能加強雙方的實質交流。

台灣與沖繩因地緣關係,人員互訪頻繁,台灣觀光協會於1997年和沖繩觀光會議局簽署觀光友好協定,並於去年11月再簽署續約,此次賴瑟珍特別率員造訪,實踐早先承諾訪沖之約,15日晚間沖繩觀光會議局特別設宴招待訪團一行人,駐那霸辦事處處長蘇啟誠亦應邀與會,並致詞表示近2年台灣旅客訪沖皆有10萬人次的成長,但沖繩縣民訪台人數有限,希望藉此次交流增進雙向往來。


アートを通じて日台交流を!〜渋谷で台湾人気若手写真家Ruiの写真展開催〜
アートを通じて日本と台湾を繋ぐべく昨年の12月に立ち上がった団体「藝家人」は5月16日から26日まで、第1回展示イベントとして台湾人若手写真家兼モデルのRuiこと陳思瑾 (チェン・スージン)さんを招き、渋谷のフリースペース「Global Hub Kurukuru」にて写真作品展「夢の音」を開催している。Ruiさんが日本で個展を開催するのはこれが初めて。

同展にはRuiさんが同展のために撮った作品や、以前の作品など約50枚が、宙に吊るされる形で展示されている。Ruiさんの写真は「重曝(Double Exposure)」という、写真と写真を重ねて露出し仕上げる手法がメーンとなっており、写真とは思えないほどアーティスティックでロマンチックな雰囲気が特徴だ。

Ruiさんは15歳の頃よりモデルとして芸能活動を始め、18歳からはプロのフリーカメラマンとして活躍。23歳の記念に出版した写真集の「重曝」は発売して1ヶ月で3回の増刷、今に至るまでには7回も増刷され、台湾のみならずマレーシアや中国大陸、香港、マカオでも発売されるという人気ぶりを誇る。また、プライベートで何回も日本を訪れているという大の日本好きで、作品の中には日本の風景や人物を映したものも多い。Ruiさんは「大好きな日本で展示会が出来て光栄です。日本の人、景色、雰囲気は素晴らしい。来年は日本に留学に来て、日本語やカメラ技術などを学びたいなと考えています」と話した。

日台おしゃれ女子がアートな女子会
藝家人の代表を勤める古後友梨さんは同展開催を記念し、5月17日、同所でRuiさんや東京ガールズコレクションモデルの高松リナさん、モデルの並木綾子さんらをスペシャルゲストに招いたカメラ女子会を開催した。

女子会には日台双方の女子約10人が参加し、Ruiさんの作品に囲まれながら日台のファッション、恋愛、生活の違いについてなどの女子トークで盛り上がった。一番盛り上がりをみせたのはやはり恋愛の話題。日本人男性と台湾人男性の優しさの違いや、付き合い方などについて意見をシェアした。

トーク後は高松さんや並木さんをモデルに、Ruiさんによる撮影会も行われた。以前より台湾が好きで台湾人モデルとの交流もあるという高松さんは「Ruiさんの撮る写真は今まで見たことがない手法で発想力がすごい。とてもかっこいい。今回、自分も撮影してもらって、どんな仕上がりになるのか楽しみです」とコメントしたほか、「Ruiさんが『日本大好き』と何回も言ってくれてとても嬉しかったです。私ももっと台湾を知って好きになりたいと思いました」とも話していた。

主催者の古後さんは「女子会を目的に来た人も、Ruiさんの写真に興味をもってくれて、アートを通じて日台交流が出来て良かったと思います。今後は、台湾からアーティストを連れて来てイベントを開催することはもちろん、日本で頑張っている台湾人留学生のサポートにも力をいれ、ゆくゆくは企業や社会、地域とも繋がっていきたいです」と目標を語った。







































