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山梨台灣總會秀原民舞蹈 與日民眾同歡

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原住民舞踊團以熱情的舞蹈傳遞台灣民眾的熱情
原住民舞踊團以熱情的舞蹈傳遞台灣民眾的熱情
山梨台灣總會會長余麗玉(左4)率團參與日本當地的活動
山梨台灣總會會長余麗玉(左4)率團參與日本當地的活動

  為促進台日民間的交流,山梨台灣總會發揮該會成立的宗旨,積極參與當地活動,讓更多日本民眾認識台灣。日前(8月27日)山梨台灣總會由會長余麗玉率領該會成員和原住民舞踊團,前往當地的照護中心「甲府市光風寮」,舉行關懷慰問活動,透過台灣原住民熱情的舞蹈,傳遞台日友好的訊息。

 山梨台灣總會表演竹子舞、歡迎舞,且帶來《高山青》和《一把情種》等歌舞,為現場增添不少活力,而在戶外的會場則有超過百位住在照護中心的安養身障者,和20多位職員一同欣賞山梨台灣總會帶來的節目,其中也有人隨著音樂載歌載舞,把氣氛帶到最高潮。寮方則表示感謝,並當場邀請山梨台灣總會明年再來演出。

在日僑界伸援手 捐款助氣爆災區

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 日前高雄氣爆事件發生後,在日僑民與友台日人皆相當關心,駐橫濱辦事處表示有不少人紛紛致電表達慰問之意,其中包括僑務委員河道台、橫濱華僑總會和橫濱中山學會均以實際的捐款行動,表達對家鄉台灣的關心。

橫濱華僑總會會長施梨鵬(左)將捐款轉交至駐橫濱辦事處處長粘信士
橫濱華僑總會會長施梨鵬(左)將捐款轉交至駐橫濱辦事處處長粘信士

 橫濱華僑總會會長施梨鵬於8月26日偕同該會副會長莫佐強、張儀和事務局長張如偉等人拜會駐橫濱辦事處處長粘信士,並以橫濱華僑總會的名義捐出50萬日幣,施梨鵬表示台灣發生天災或事故,身在海外的華僑皆能感同身受,期盼這次氣爆事故的受難家屬可以早日走過傷痛,重建家園,同時施梨鵬也代表橫濱中山學會捐出20萬日幣,粘信士除了表達感謝之外,也會將各界的善心捐款透過國內相關機構轉致受難家屬。

駐橫濱辦事處處長粘信士(右3)與橫濱華僑總會幹部成員合影
駐橫濱辦事處處長粘信士(右3)與橫濱華僑總會幹部成員合影

 另外,駐處也表示高雄氣爆事發後,僑務委員河道台便於第一時間捐出100萬日幣,協助家鄉同胞走過難關,另外也有多位與台灣友好的日籍人士親自到辦事處表達關心並響應捐款,體現台日之間友好互助的關係。

駐日代表沈斯淳演講會 談「台灣的外交政策和日台關係今後的發展」

GRIPS Ambassadorial Lecture2

 政策研究大學院大學(GRIPS)國際學生會舉辦「各國大使講座」,邀請各國大使到校演講,預計將於9月5日請到台北駐日經濟文化代表處代表沈斯淳,以「台灣的外交政策和日台關係今後的發展」為題進行演講。歡迎有興趣的人可以到現場聆聽。

活動訊息:

演講主題:「台灣的外交政策和日台關係今後的發展」(全英文演講)

時間:9月5日(金)14點~15點

地點:東京都港區六本木7-22-1(國立新美術館旁)

免費入場,報名網址:http://goo.gl/F6y2gn

漁訓2號停靠那霸港研修

漁訓2號停靠那霸港
漁訓2號停靠那霸港

此次共有53位實習生接受訓練
此次共有53位實習生接受訓練

為執行國立海洋大學實習生訓練計畫,行政院農業委員會漁業署所屬的訓練船「漁訓2號」,於8月4日自高雄港出發,行經東京港並於23日抵達那霸港,當天駐那霸辦事處特別派員前往慰問辛勞。

 此次,漁訓2號載有53位海洋大學實習生和2位教授,及22位船員,共計77人,執行這次的訓練計畫,駐那霸辦事處秘書黃進順,23日在船進港之後,便前往那霸港向船長任宗榮和海洋大學教授鄭學淵及實習生們致意,同時也致贈飲料慰勉他們的辛勞。實習生則趁抵沖期間,參訪沖繩海洋博物館,一行人則預計8月29日返回基隆港。

「台北國立故宮博物院―神品至宝―」の来場者、30万人到達!

30万人到達セレモニーにて
30万人到達セレモニーにて

東京国立博物館(以下:東博)で行われている特別展「台北國立故宮博物院―神品至宝―」は8月27日、30万人目の来場者を迎えた。記念すべき30万人目に同展を訪れたのは足立区在住の中学1年生・岸理香子さん(12)。理香子さんは母・順子さん(42)と2人で来場した。

同日に行われた30万人到達セレモニーには同展オリジナルグッズとしてコラボレーションしている「ハローキティ」がチャイナドレスを身にまとい登場し、理香子さんに同展オリジナルグッズのキティ人形をプレゼントした。また、順子さんには東博・銭谷眞美館長より同展の作品集が贈られた。理香子さんは「30万人目に選ばれてとても嬉しいです。ビックリしました。頂いたキティ人形は玄関に飾りたいと思います」と緊張した面持ちで答えた。理香子さんは中学校の夏休みの宿題である博物館紹介の題材にする目的もあり、同展に訪れたという。

30万人到達セレモニーにて。左から岸順子さん、ハローキティ、岸理香子さん
30万人到達セレモニーにて。左から岸順子さん、ハローキティ、岸理香子さん

館長は来場者30万人到達をうけ「沢山の方にお越しいただいて嬉しいです。今現在の展示で人気なのは『人と熊』ですね」と話した。

東博での同展は残すことあと半月あまり(~9月15日)。その後、10月7日からは福岡県の九州国立博物館に巡回する。福岡では、「翠玉白菜」に並ぶ人気の文物である「肉形石」が展示されるため、東京同様、多くの来場者が見込まれる。

 

台湾で番組司会を務める日本人タレント、歌手活動開始

 

我的歌声里を歌う阿松氏
我的歌声里を歌う阿松氏

台湾放送の旅グルメ番組「大口吃遍台湾」の日本人司会者・阿松氏が、歌手としての活動を開始。東京在住のギターリスト、ピクルス田村氏とユニットを組んで、レコーディングやミュージックビデオの撮影を行っている。ユニット名は「好吃餐廳(DeliciousRestaurant)」。調布市つつじヶ丘にある人気レストラン「くしのはな」で結成され、阿松氏も台湾で多くの食の名店を撮影し感銘を受けた経験から、このユニット名が付いた。

活動の第1弾として、台湾でもヒットした曲婉婷さんの「我的歌声里」をカバー。ピクルス田村氏の力感溢れるギター演奏に、シンガーとしては初となる阿松氏が挑む。コーラスも担当するピクルス田村氏は、今回のレコーディングに際し、「様々な台湾の曲を聴いているが、どれも聞きごたえのある素晴らしい曲ばかりだ。我々のユニットが出す曲が、一人でも多くの台湾の方に聞いてもらえれば」と話す。ピクルス田村さんは、動画共有サイトに、日台友好を祈念して「ピエロ」のメイクをして登場している。

ピクルス田村さんのギター演奏
ピクルス田村さんのギター演奏

また、阿松氏は「台湾ではテレビ、ラジオ出演など様々な経験をさせていただいているが、今回の歌へのチャレンジは、自分にとって新しい出発点となる。ピクルス田村さんにも積極的に加わっていただいており、心強い。今後も様々な歌を台湾の皆さんに届けたい」と語っている。

今後、ユニットは、以前、田村さんが台湾向けに制作した「フォルモサ」のリメイクや、台湾人歌手が歌う楽曲のカバーなどを予定している。台湾を意識したオリジナル曲の制作にも意欲満々で、2人の音楽活動は、台湾音楽業界からも注目を集めそうだ。

 

 

 

Mayday出演のトランスフォーマー博に日本のファンが集結

トランスフォーマー博にMaydayが登場
トランスフォーマー博にMaydayが登場

最近では日本ドラマの主題歌に選ばれるなど、日本での活動も増え続けているアジアで圧倒的な人気を誇る5人組ロックバンド「Mayday(五月天)」は8月15日、Maydayの「DNA」がテーマソングに起用されているトランスフォーマー博にスペシャルゲストとして参加し、トークイベントを行った。同イベントでは自身らの紹介や、トランスフォーマーへの想いを語ったほか、抽選で選ばれた20人のファンとのフォトセッションで交流を図った。

Maydayトークイベントの様子
Maydayトークイベントの様子

以前コンサートツアーで、タクシーがトランスフォーマーに変身する映像を使用し、実際に3メートルのトランスフォーマーを2つ作り舞台に登場させたこともあり、トランスフォーマーは前から好きだというMayday。トークイベントではボーカル阿信(ASHIN)の「コンサートが終わった後、この映像に使ったトランスフォーマーはスタジオの車庫に置いてあるから少し邪魔で面倒なんだ」という冗談や、メンバーの中でも1番のトランスフォーマー好きだという瑪莎(MASA)の「トランスフォーマーは男の夢が実現されていると思う。アニメも映画も全部見ているが、1番好きなキャラクターは女優のミーガンフォックスさんかな」といったユーモア溢れる発言に、会場は終始笑いに包まれていた。また、富士山の山頂でPV撮影をしたいと発言するなど、さらなる日本での活動へ意欲をみせていた。

オプティマスと夢の共演
オプティマスと夢の共演

トランスフォーマー博を主催する日本テレビ放送網株式会社の事業局イベント事業部/プロデューサー・福井雄介さんは、このほど「DNA」がテーマソングに起用した理由として、「DNAのPVがトランスフォーマーを思わせるもので、Maydayさんが元々トランスフォーマーを好きだという情報を知り、Maydayさんのレコード会社とお話しし、実現に至った」と述べていた。MaydayはDNAについて、「DNAの歌詞は自分を励ますことやクリエイティブすることの大切さを皆さんに伝えるために書きました。全ての人には無限の可能性があります。僕らの作品をより多くの方に好きになって欲しいので、僕らも引き続き努力していきます。」と話している。

トランスフォーマー博の様子
トランスフォーマー博の様子

同イベントは、映画最新作「トランスフォーマー ロストエイジ」公開を記念したイベントのトランスフォーマー博で行われたもの。Maydayとのフォトセッションの抽選券は当日午前8時に配り始める予定であったにも関わらず、1番目に並んでいたファン歴13年という日本人女性は深夜0時から並んだという。彼女は深夜からに並んだかいあって、見事抽選で選ばれフォトセッションの機会を得ていた。ファン歴13年だという日本人女性はイベント終了後、「Maydayの日本での活動が益々増えてきていてとても嬉しい。台湾では有名すぎて、こんなに近くで会う機会はなかなかないので、今日は感動しました。もっと日本で活動して欲しいです」と話していた。

トークイベントには沢山のファンが集まった
トークイベントには沢山のファンが集まった

廣島豪雨成災 馬英九表達關切

 日本廣島日前因豪雨成災,至今造成58人死亡,28人失蹤(根據26日《朝日新聞》報導),災情相當慘重。總統馬英九則於8月21日在總統府接見日本眾議員河井克行等人時,針對此次土石流災害表達關切,並提到希望在全力進行救援下,災民能早日恢復正常生活。

總統馬英九接見日本眾議員河井克行,並對日前廣島地區豪雨成災表達關切之意(照片提供:總統府)
總統馬英九接見日本眾議員河井克行,並對日前廣島地區豪雨成災表達關切之意(照片提供:總統府)

 日本眾議員河井克行等人在日本交流協會代表沼田幹夫和外交部次長柯森耀等人的陪同下,前往總統府進行訪問,由於河井克行的選區正好就是日前因豪雨造成災情慘重的廣島,因此馬英九也特別表達哀悼及關切之意,馬英九提到台灣與日本一樣,經常遭遇類似的天災,5年前莫拉克颱風在3、4天內為台灣帶來超過2800mm超大豪雨,造成近700人死亡,有鑑於此,馬英九表示台日雙方應可針對天然災害議題經驗交流,共同研討防救之道。

 另外,會上馬英九也和河井克行一行人就經濟、觀光和文化領域的台日交流現況作說明,且提到希望台日雙方能持續推動洽簽《經濟夥伴協議》(EPA)及《避免雙重課稅協定》(DTA),以促進台日貿易自由化,讓雙方經貿關係更上層樓。

台湾人の参加も歓迎〜福岡で国際交流イベント開催

話も弾む
話も弾む

 

日台の交流が深まる中、福岡市中央区で国際交流イベント「福岡昼活〜国際交流ビジネス会」が開催された(主催:音楽で九州をつなごう実行委員会)。台湾人留学生をはじめ、約20人が参加し、アジアの玄関口福岡での交流を深めた。会場は福岡市中央区大名のカフェ店舗スペースで好天にも恵まれ、開始時間から多くの参加者が詰めかけ盛況となった。落語家やマジシャンなど、多彩な人材も揃い、参加者は、普段接することのない分野の人々との交流や情報交換ができる場所に感慨深そうだった。福岡は「アジアの玄関口」と言われているが、民間レベルでの交流はまだまだ発展途上である。観光客の往来は盛んになってきたが、今後は、現地に「在住」する人同士の交流をどのように活発化するかが課題になりそうだ。

イベントは九州の台湾人ネットワークにも告知され、多くの関係者が注目。売り上げの一部は飲酒運転撲滅活動に充てられる。主催者では、以前にも台湾人参加者も含めた交流イベントを開いており、日台交流の一つの形として成果を上げた。

主催の担当者は「今回も、多くの人に参加いただき、国際交流イベントに対する関心の高さがよく分かった。国際都市・福岡で数多くのビジネス交流が生まれれば都市も活性化するだろう。今回の開催がその一つのきっかけになることを期待したい。今後も積極的にイベントを開催し『アジアの玄関口・福岡』をアピールしていきたい」と話した。

長閑な町並みを見ながらの交流会
長閑な町並みを見ながらの交流会

今回の開催は参加者にも好評で、ビジネス交流の機会をどんどん増やして欲しいという声も主催者のもとに集まっているそうだ。次回は9月6日(土)、正午から福岡市中央区大名1丁目のロバーツコーヒー・テラス席で開催予定だ。主催者では「日本人との交流機会が少ない台湾人ビジネスマン、留学生の参加も歓迎したい」と話している。参加申し込みは「音楽で九州をつなごう実行委員会」まで。lun20ch@gmail.com