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花は咲く 日本・台灣親善音樂會 開催のお知らせ
花は咲く
日本・台灣親善音樂會
日本森林学園中高等部管弦楽部
台灣高雄Formosa青少年管弦樂團
指揮:深井祥二
指揮:蔡福桂
獨唱:莊美麗
日時:2013.7.31(水)午後4:30開演 4:00開場
場所;神奈川県ハーモニーホール座間
(神奈川県座間市緑ヶ丘1-1-2)
曲目:阿里山之歌/原住民組曲/客家組曲/採茶歌
望春風/滿山春色/Mozart交響曲第41番Tchaikovsky交響曲第3番【Polish】
松浦久晴・橋本國彦・宮川 彬の作品 etc
主催:神奈川縣日台親善協会會/日台交流協會/日本高座會
(不破光一 TEL:070-6461-7007)
協力:台北駐日經文化代表/全日本高等學校オーケストラ連盟
在日台灣同郷會/留日台湾同郷會/明石會/在日台灣婦女會
東京華僑婦女會/台灣新聞/東京崇正公會
指導:外交部/文化部/僑委會/客委會/原民會/高雄市政府
【お問い合わせ】森村學園中高等部管弦楽部 小倉・深井まで
TEL:045-984-2505
E-mail:mori-phil.f09@morimura.ac.jp
杉並区初!「まるごと台湾フェア」盛大に開催




杉並交流協会(井上泰孝理事長)主催のイベント「まるごと台湾フェア」が6月29日、杉並区立産業商工会館で開催され、快晴の中、終日、区民、台湾関係者などで賑わった。
「まるごと台湾フェア」は、杉並区交流協会が、その事業の一環として、東日本大震災で世界で一番多くの義援金を被災地(日本)に届けてくれた台湾という国の今日の姿を区民に知ってもらおうと企画したもの。


午前11時、杉並交流協会高和弘事務局長の司会で、産業商工会館玄関前に設けられたオープニングセレモニー会場で開会式が始まった。冒頭挨拶に立った田中良杉並区長は、「何よりお天気に恵まれ嬉しく思います。第1回目の『まるごと台湾フェア』を盛大に開催することができて関係者の方々の努力に感謝致します」と述べた後、杉並区で台湾フェアを開催するに至った経緯を説明した。
台湾からの多額の義援金、台湾との間の中学生野球交流事業、災害時相互援助協定を結ぶ南相馬市への3.11以降の支援、台湾政府による南相馬市の中学生野球チームの招待など、野球を通じて杉並区と台湾が緊密な友好関係を築きつつあることに触れて「こうした流れのなかでこのフェアを開催させていただきました」と参加者に協力を呼びかけた。

次いで台北駐日経済文化代表処羅坤燦副代表は、多くの日本人に台湾のことを知ってもらえるイベントの開催を喜ぶとともに、関係者の努力に敬意と感謝の言葉を述べた。
「台日の観光・文化交流は大きな進展を見せています。来年は東京と福岡で国立故宮博物院収蔵物の展覧会が開かれます。ますます台日間の相互理解が進むと期待しています」

この後、台北駐日経済文化代表処の関係者、杉並区の野球関係者、杉並区役所の担当者などの紹介が行われた後、田中良杉並区長、羅坤燦副代表、杉並区軟式野球連盟藤原哲太郎会長、杉並交流協会井上泰孝理事長がテープカットを行い、「まるごと台湾フェア」は開幕した。

駐車場では、キッチンカーでの台湾料理販売(海南鶏飯)、タピオカドリンク・台湾かき氷の販売、1階展示室では、マンゴー、台湾バナナほか台湾物産販売や台湾駅弁販売、台湾観光紹介、中華航空、エバー航空の案内、台湾原住民舞踊団の衣装展示・民芸品販売、中学生地下1階では、台湾茶の試飲コーナーなど飲食スペースが設けられた。






開会後、数分でマンゴーは売り切れ、駅弁も250個が1時間で完売、キッチンカーの料理も行列ができる人気ぶり。観光案内パンフや資料もどんどん減る勢いで盛況だった。

午後1時からは3階で講演とパフォーマンスが行われた。こちらは事前申し込み制(お土産付500円)だったが、1週間前に定員がいっぱいに。


講演に先立ち、杉並交流協会高和弘事務局長が挨拶。杉並区が「まるごと台湾フェア」を開催するに至った経緯を説明した。台湾貿易センター東京事務所長による講演「台湾の今 躍進する台湾経済」は、観客を飽きさせない内容で皆、熱心に聞いていた。
50代の女性に感想を聞いた。
「杉並でボランティアをしています。皆で台湾に旅行に行くことになり、ちょうどいいガイダンスになるかなと思って参加しました。陳英顕さんの講演は迫力がありました。旅行は3泊4日の日程なので台北に滞在しながらどこかほかに一カ所は行きたい。下の階で資料をもらいます。台湾との友好関係は素晴らしいと思います」



山梨台湾総会原住民舞踊団のパフォーマンスは、独特のリズム、原住民ならではの衣装と踊りと歌で観客を魅了した。国士舘大学の学生たちも原住民舞踊に挑戦し、場を盛り上げた。

最後に登壇した山梨台湾総会の余麗玉会長は、「本日はここで皆様と国際文化交流ができましたことを嬉しく思います。メンバー一同心から光栄に思っております。さらなる発展を祈って本日の演舞を終了させていただきます」と述べた。
杉並交流協会の高和弘事務局長は、閉幕後、次のように語った。
「今回は『まるごと台湾フェア』をやって本当に良かったと思っています。東日本大震災で義援金を世界一多く届けてくださって、それが縁で杉並区の子どもたちの野球交流事業が始まって、杉並区の皆さんにその台湾の姿をまるごと知ってもらいたいと取り組みました。キッチンカーの食べものも、マンゴーも、タピオカドリンクも皆売り切れて、講演と踊りも予約が1週間前で定員になり、こんなことはこれまでなかったことです。謝謝 台湾」
大阪四僑團聯合惜別大阪辦事處處長黃諸侯伉儷

2008年從福岡來到大阪,轉眼任滿五年的大阪辦事處處長黃諸侯即將在下個月中旬退休,劃下外交官生涯的句點。為表達對黃處長的感謝,大阪台灣同鄉會、關西台商會、欣華會、關西林氏宗親會等四僑團於6月25日聯合舉辦餐會,邀請會員、日本友人一同為最敬愛的大家長送行。茨木市市長木本保平、大阪府議員松本利明、東大阪市議員野田彰子、大阪中華總會副會長蔡伸雄、大阪中華總會婦女會會長俞秀霞、僑務諮詢委員李辛祥、東京台灣商工會議所會頭錢妙玲等一百多人出席,離情依依,場面感人。




四僑團會長輪流上台致意。大阪台灣同鄉會會長謝美香推崇黃處長為人仁厚僕實,慈悲為懷,公務上、僑務上,對人對事之用心值得尊敬。關西台商會會長王明裕請大家起身,用掌聲感謝黃處長多年來的照顧,期待他日再相逢。欣華會會長李忠儒憶起過去,黃處長機智詼諧令人印象深刻的場面。關西林氏宗親會會長林錫璋表示,該會規模小成員少,但處長從不忽視缺席,對大小僑團一視同仁的態度,令人感佩。依依不捨之情,溢於言表。
黃處長以『天下沒有不散的筵席』開場,感謝各僑團盛情。黃處長打趣地說,來到大阪五年,任期內日本換了六位首相,是該離開的時候。退休在即,日前幸逢非洲孤兒院院童來阪,院童一個背包、幾件換洗衣褲的輕簡行李;一碗白飯有如山珍海味的笑容,讓他感觸良深,興起退休後前往非洲大陸加入志工行列的念頭。據聞非洲日幣五十元能過一天生活,歡迎有錢沒錢、有閒沒閒的舊雨新知共同響應。最後向大家至上最深的感謝與最誠摯的祝福。



寶塚出身的旅日歌手侯麗文以一首『何日君再來』唱出所有轄區僑民的心聲。各會會員與出席的日本友人紛紛與處長夫婦合影留念。大阪台灣同鄉會名譽會長張種德說,面對滿桌的佳餚,第一次知道什麼是『食不知味』。黃處長夫妻對所有在阪僑胞的好,堪稱前無古人。從黃處長身上感受到的愛國愛鄉愛民精神,將令大阪僑界永遠懷念。
「ガンバレ!!大江康弘君を励ます会」が盛大に開かれる



「ガンバレ!!大江康弘君を励ます会」が主催する政治パーティが6月26日、都内ホテルで盛大に開かれた。





和歌山選出の衆議院議員門博文氏の司会で、午後6時、開会が宣言され、まず、台北駐日経済文化代表処羅坤燦副代表が挨拶した。羅副代表は、大江議員が一般社団法人亜東親善協会会長として日台友好に日頃から尽力していることに感謝の意を表すと同時に、選挙での勝利を祈念した。

次いで、大江康弘後援会泉信也会長が挨拶した。泉氏は元運輸官僚で元参議院議員。泉氏は、大江氏は連日全国をかけめぐっており、後援会も全面的にバックアップしているとし、「日本の政治の安定、(衆参の)ねじれを解消するためにも自民党を応援していただき、大江が三度、政治の場で活躍できるよう応援よろしくお願いします」と述べた。

発起人を代表して登壇した二階俊博志帥会会長(衆議院議員)は、大江氏の県議時代のエピソードで笑いをとった後、大江氏は中央政界を目指されて三度目の選挙に挑むが、今回当選してこそ初めて本領発揮できるとし、台湾との関係については「1議員が1国をガッチリつかまえている。そういう議員がいてこそ世界から信頼と尊敬を得ることができる」と期待を寄せた。



続いて、来賓として自民党選挙対策委員長河村健夫氏、志帥会西川公也事務総長、福島県立谷秀清相馬市長(道路整備促進期成同盟会全国協議会副会長)、政治評論家浅川博忠氏が挨拶した。なかでも立谷相馬市長は、5年前の暫定税率問題で大江氏が民主党のなかにあって孤軍奮闘し、廃止に反対したことに触れ「廃止によって税収が落ち込む市町村長たちは皆、大江さんの行動に対して心のなかで拍手をしていました」と当時を振り返った。


この後、「励ます会」へのお礼の挨拶を大江氏が行った。大江氏は、ハードルが高い自民党公認候補にスムーズになれたことに感謝の言葉を述べるとともに、「自民党の公認をいただいた私は大きな役目が2つあると思います」とし、「頭はいいが経験がない、知識はあるが実績がない人たちが政治を行ったらどんなおかしな政治になるか」と前民主党政権を批判、参議院のねじれを元にもどすための1議席となること、なんとしても国土強靭化法案を通すこと、を挙げた。


和歌山県選出の同志、石田基敏衆議院議員、鶴保庸介参議院議員(国土交通副大臣)の言葉の後、改めて登壇した大江氏は、この日、応援のために多数出席していた華僑団体の代表に対し、御礼の言葉を述べた。


乾杯の音頭は、東京国際大学倉田信靖理事長・総長が取った。歓談の時間が流れ、午後7時半過ぎ、日本電子専門学校多忠和理事長が中締めの挨拶を行った。
日本旅行が挑む台湾ツアー アウトバウンド&インバウンド

台湾の旅行企画に力を入れる日本旅行の担当者に「日本から台湾へ」(アウトバウンド)の旅行と「台湾から日本へ」(インバウンド)の旅行の観点から話を聞いた。
■日本人ツアー(アウトバウンド)編~日本旅行 執行役員 海外旅行事業部長 西川隆祥さん
Q台湾ツアーの現状は
A昨年までは対前年比2桁で伸びていました。きっかけは2008年、台湾キャンペーンに会社をあげて取り組んだことがあります。日本人として一番行きやすいところをキャンペーンとしてやろうということで。台湾観光協会様のご協力もいただいており、我々としても団体旅行を含めてしっかり台湾観光を進めて行こうとしています。営業担当者が台湾との間を行き来していますので様々な情報提供も行っています。
Q2008年の最初のキャンペーンとは
A内容的にも中身のある、それまでなかったようなツアーを豊富に用意しました。従来は飛行機とホテルを組み合わせてあとは観光というのが普通でしたが、観光でも九份や士林夜市をコースに盛り込んだり、スィーツやエステを取り入れたりとボリュウムアップを図りました。
Q年齢的にはどうか
A年齢別の企画というのはあまり意識しないでやってきました。割と熟年層の方にお出で頂いたと思いますが、去年ぐらいから若い女性層をターゲットにしたツアーに力を入れています。韓国は韓流、K-POP、エステがありますが、台湾にはこれがありませから我々のほうで作り出す必要があります。
Q若い女性向けツアーとは
A20代から30代前半の女性向けツアーだけを集めた「GIRLS GO TRIP」という企画(女子旅シリーズ)があります。成田・羽田発は「台北」だけでなく「ハワイ」「グアム」「バリ島」などのコースもありますが、関西発は台北のみとなっています。パンフは、旅行のパンフらしくなくガイドブック的な要素が多いです。この「GIRLS GO TRIP」は、宝島社のファッション雑誌「steady」さんと提携して読者の口コミで良かったという場所などをツアーに盛り込んでいます。例えば、口コミからつくった「プチTRIP」という企画がございましてこれをツアーのなかに組み込んでいるのが特徴です。
Q熟年層向けツアーはどうか
Aシニア向けツアーは内容が異なってきます。ホテルのクラスもいいですし、例えば台北に滞在しても九份を組み込んだり。台湾を一周する周遊型にも力を入れています。とくに最近は鉄道を使ったツアーも人気です。
Q課題は
A台湾の日本でのメディア露出が少ないこと、中国人観光客も多く、台湾のホテルが取りにくい面もあること。そういうなかで日本人が知らないところをしっかり紹介し、内容を細かく説明できるパンフレット展開をやっていきます。
Q目標はどうか
A今年は対前年比二桁増を計画しています。ただ、今年に入ってから全体に円安、領土問題の影響からか勢いが鈍っていますが、熟年層に人気の商品は伸びています。
■台湾人ツアー(インバウンド)編~日本旅行 国際旅行事業本部 企画部・VJ訪日推進室 マネージャー 佐藤均さん
※台湾からの訪日観光客数は、2012年が146万6700人(前年比伸び率47.6%)、2013年1月~5月が80万2700人(前年比伸び率42.5)と好調
※海外ツアーは、飛行機は基本、出国側の旅行会社が手配するが、現地(相手国)での宿泊、移動、観光は現地旅行会社(ランドオペレーター)に委託するのが普通。日本の場合、台湾からのツアーの受け皿は華僑系旅行会社が請け負うことが多い。
Q日本旅行の体制は
A日本旅行の場合、ランドオペレーターセクションは全国で5つあります。国際旅行東京本部というのが東京のセクションです。52年の歴史があります。
Q台湾観光客は増えているが
A10年ほど前まではツアーの取り扱いはやっていたのですが、最近はマーケットが成熟してきて、自治体やホテルなどが独自に直接、台湾に出かけていって値段の交渉を行う時代ですし、団体旅行は価格競争が激しいですから(ビジネスとしては)なかなか厳しいというのが現状です。
Qツアー企画はあるか
Aそうはいいながら「哈日GO!關西北陸漫遊趣 大阪IN 小松OUT 毎天直航」というものを始めました。エバー航空を使って関西空港に入り、金沢に抜けて小松空港から帰るというもので、JRで移動するところがポイント。弊社の親会社がJR西日本なので協力いただいています。これを台湾の大手旅行会社に販売してもらう取り組みを始めました。我々にしかできない企画が作れるかどうかが鍵だと思います。
杉並区役所区民ギャラリーで台湾との中学生親善野球大会のパネル展示


杉並区教育委員会スポーツ振興課は、6月29日に実施された「まるごと台湾フェア」に併せて、プロモーションの一環として、6月24日から27日まで「台湾との中学生親善野球大会のパネル展示」を杉並区役所2階区民ギャラリーで開催した。

台湾との中学生野球交流事業は、第1回目が、平成23年12月23日~26日まで3泊4日の日程で、台湾との中学生野球交流事業実行委員会の主催で台北で実施された。派遣団は、杉並区中学生軟式野球チーム「オール杉並」44人、南相馬市中学生軟式野球チーム「オール南相馬」21人、区関係者9人、応援団32人、合計106人に及んだ。

第2回目は、1回目を受ける形で平成24年10月6日~8日まで、交流自治体中学生親善野球大会実行委員会の主催で東京・杉並区で実施された。台湾からは台北市立大理高級中学校野球部が参加、日本からは、オール杉並イースト、オール杉並ウエスト、南相馬市オールスターズが参加した。

「中学生親善野球大会は、杉並区軟式野球連盟の方から台湾との野球交流事業を行いたいとの意向を受けまして、杉並区在住の台北駐日経済文化代表処の林默章文化部次長のご協力などもあって実現しました。南相馬市のチームの参加は、杉並区と南相馬市は災害時相互援助協定を結んでいて3.11以降、支援の一環として南相馬市のチームの参加を台湾側に打診したところ、ご快諾いただいたものです」(スポーツ振興課斎藤尚美事業係長)

ギャラリーでは、第1回目の写真パネル展示スペースと第2回目のスペースに分かれ、経過なども説明されていた。第2回目に贈られた王貞治さんからのメッセージも展示されていた。
阿彌陀佛關懷中心馬拉威院童大阪慈善公演

阿彌陀佛關懷中心(簡稱ACC)發起人慧禮法師帶著非洲馬拉威ACC十二名院童首次到大阪舉行『2013年感恩、關懷、文化交流之旅』慈善公演。大阪辦事處處長黃諸侯伉儷、大阪府日華友好交流協會會長川合通夫伉儷、大阪中華總會會長洪勝信、大阪中華總會婦女會會長俞秀霞、僑務委員謝美香、大阪中華學校校長陳雪霞等多位僑界人士到場共襄盛舉,也吸引了許多僑胞及民眾到場觀賞。



院童們將平日所學展現在舞台上,以精彩的表現傳達對助養人的感謝。慧禮法師希望透過公演讓大家更了解ACC,感謝大阪辦事處與僑界對此次公演的協助,相信大家的善心能為非洲創造更美好的未來。
公演在動感十足的非洲傳統舞蹈中揭開序幕。院童高唱為此次公演所準備的日語歌曲『雨夜花』、『月亮代表我的心』,以及僑胞耳熟能詳的『愛拼才會贏』、『掌聲響起』等國台語歌。節目穿插院童阿魯如何在母親病逝後遇到慧禮法師、成為ACC的孩子。整齊劃一、虎虎生風的少林拳、刀、棍、槍等中國武術,讓全場為之驚艷。誰能想像他們成為和尚爸爸的孩子,最長八年,最短不過三年。一開始為了讓孩子們強身、少生病而請人傳授的少林功夫,後來在世界公演中成為展現強健體魄、最讓人驚豔的節目。院童賣力的演出,全場報以熱烈掌聲,最後大阪公演在『送別』一曲的歌聲中圓滿落幕。



慧禮法師再三強調,ACC雖是孤兒院,但做的非救濟而是教育的工作。大阪感恩之旅承辦人、旅日僑胞深小青夫婿深十三男認為,『孩子們活潑善良舉止有禮,讓人感受到教育的力量』。阿彌陀佛關懷中心用心教導出來的孩子們,不僅能唱國台語歌,還能說流利的中文。ACC不只成為非洲孤兒遮風避雨的家,因為『教育』他們擁有了夢想。有的孩子長大想成為功夫明星、有的想行醫救人、有的夢想成為商人, 在大愛下成長的他們異口同聲表示:將來想幫助更多的人。秘書長林青嶔表示,一部分的孩子預定在高中畢業後送往台灣、新加坡等地留學,希望能培育醫療、護理、法律、技術等各方面人才。期待ACC栽培的這群非洲新世代,不久的將來能改變非洲,打造自己與非洲的未來。






















































