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申込先:日本台湾不動産協会、台湾新聞社
担当:陳、張
171-0021東京都豊島区西池袋4-19-4
TEL:03-6868-4369
FAX:03-5917-0686









【神奈川/綜合報導】日本三大七夕祭典之一的湘南平塚七夕祭於七月五日至七日在JR的平塚站登場,合計超過一百五十萬人到場,除了有全日本最壯觀的七夕裝飾外,這次湘南日台未來交流協會的推廣下,來自台灣的黑松沙士也與日本的high ball(ハイボール,威士忌加汽水)結合成台灣hight ball,結果成功大受歡迎,協會也希望能藉此將台灣推廣出去。

在台灣擁有國民飲料之稱的黑松沙士,過去在日本人的印象中,被評斷為喝起來像是「撒隆巴斯」,有痠痛貼布的味道,甚至還有日本的商店進口黑松沙士時,在介紹上寫著可以喝的「撒隆巴斯」來逆向行銷。

湘南日台未來交流協會則突發奇想,去年將黑松沙士與日本的high ball搭配,反而獲得了好評,並於今年三月前往台灣拜訪黑松公司,與公司職員交換意見,並取名為台灣high ball。最後決定於這次的湘南平塚七夕祭販售,同時贈送黑松沙士的手提袋,成功吸引不少日本民眾注意,紛紛嚐試台日融合的味道。

湘南日台未來交流協會會長添田宏高表示,希望能透過台灣hight ball來傳達台日友好的理念,同時也想藉此盡力宣傳台灣。
【東京/採訪報導】新北市不動產仲介公會在訪日之際,於七月九日受日本台灣不動產協會招待,在東京進行交流,新北市不動產仲介公會成員紛紛表示,和日本台灣不動產協會沒有語言上的差異,能在異地遇故知真的感到非常親切,也期盼能與協會有更密切的交流。

日本台灣不動產協會會長錢妙玲表示,這次的交流因為時間問題,有些人無法參加,也覺得很可惜,並希望下次能一起交流,因此協會也會盡量安排交流機會。而錢會長即將於九月卸任,她同時提到,很謝謝新北市不動產仲介公會對協會的支持,之後會帶團回台灣與公會好好交流。

日本台灣不動產協會副會長林裕玲表示,協會成立四年至今,雖然台灣人來日本投資的很多,但現在日本人去台灣投資的趨勢也有增加,因為現在的台日關係非常好,而與新北市不動產仲介公會就是好兄弟姊妹一樣,是一輩子的朋友。

這次新北市不動產仲介公會訪日行程之一是與全日本不動產協會神奈川本部交流,加強雙方的合作及增加互訪的機會,但理事長張榮隆提到,比起神奈川本部,相信能和日本台灣不動產協會有更頻繁的交流,因為少了語言的隔閡,讓大家覺得有親切感,也希望雙方能多多交流、商機互通,一同創造雙贏。

不過這次新北市不動產仲介公會與神奈川本部交流的主因是兩地非常相似,如果台北市是東京的話,新北市就是神奈川,而關於投資新北市的優勢,張理事長表示,新北市擁有極佳的地理位置,不僅交通便利,房價也相對的親民,有發展潛力,適合讓投資人做為首選。

新北市不動產仲介公會輔導理事長張世芳特別提到,在日本台灣不動產協會成立時,就有出席共襄盛舉,當時就覺得錢會長和林副會長非常親切、不陌生,而且雙方語言暢行無阻,有種親屬感,公會也會努力增加兩會的互動機會,相信未來雙方的交流越來越密切。
台湾エバー航空(長栄航空)は7月6日、労働条件の改善などの要求ため、6月20日より客室乗務員らが実施していたストライキが同10日午前0時に終結すると発表した。客室乗務員が加盟する桃園市客室乗務員職業組合の17日間に及ぶストライキは2300人が参加。複数の日本路線を含め計1440便が欠航。30万人近くに影響が広がり、ストによる会社側の損害は売上高で27.8億台湾ドル(日本円=約97億円)に達し、台湾航空史上最大のストだった。

同社は、多くの人々が不便を強いられたとして「深くお詫びする」と報道文で謝罪した。また、旅行客からスト終結を喜ぶ声が聞かれる一方で、十分に対応ができるよう事前のスト通告を義務化する法改正を望む声も上がっていた。このため組合側は、スト参加者が決心を示すために提出したパスポートなどの返還作業を実施し、約200人が受け取った。「ようやく安心して眠れる」と話す組合員もいた。 なお、10日にストが終結した後も勤務の調整作業などが残り、運航が完全に正常化するには7月20日までかかる見通し。

ストの主要因は、労組側の「日当の増額など待遇の引き上げ」を求めたため。しかし、台湾世論の多くは、同社の客室乗務員の待遇が「地上職や他の業界などに比べ恵まれている」とみており、社会への共感は広がらなかった。途中であきらめて職場復帰する組合員が後を絶たず、会社側との交渉でも妥協を迫られた。
台湾エバー航空は7月8日、ストライキを起こした客室乗務員の職業別労働組合「桃園市空服員職業工会」の幹部を相手取って起こしている損害賠償請求訴訟を取り下げない方針と発表した。賠償額は明らかにしていないが、スト1日につき約3400万台湾元(日本円=約1億2000万円)を求めるとみられ、少なくとも5億7800万台湾元(日本円=約20億1100万円)に達する見込み。なお、労組は7月8日、ストの合法性を改めて強調する声明を発表した。
ストは労組が待遇改善などを求めて6月20日よりストを決行。会社側は翌21日、ストは違法だとして台北地裁に訴状を提出した。その後の7月10日午前0時にストは終了している。
【山梨/綜合報導】新北市新莊國中弦樂團在日台文化藝術交流會的協助下,於七月七日前往富士山河口湖,參加2019年富士山河口湖國際青少年音樂祭的演出,這次的音樂交流是希望讓學生能走向國際、拓展視野,也讓台灣的好聲音飄揚在河口湖。

新北市新莊國中弦樂團成立於民國九十年,不定期會參與社區的活動及表演,也秉持著「音樂即是生活的一部份」理念,積極推廣分享音樂,這次活動由校長呂秋萍、指揮曾媺帶隊,赴日進行五日的交流表演,除了河口湖外,也前往音樂盒美術館演出,以及參訪君津市體驗茶道文化。

日台文化藝術交流會長林慧諭表示,新莊國中是台灣北部著名的學校之一,因為有現任校長呂秋萍和前任校長們的努力不懈,再加上全校師生共同努力下,多年來已經為台灣各產業培養出許多優秀的人才,學生們在學業和音樂社團的表現上都相當亮眼,拿下許多好成績。

林慧諭也提到,這次的國際音樂教育交流活動是日台文化藝術交流會極力促成,目的是希望能讓台灣的年輕學子帶著熱情與親睦走向國際,也能增進他們對日本文化的認識,學習國際禮儀、培養自身的語言能力,同時拓展學生國際視野,讓音樂教育交流更具有教育意義。
台湾政府はこのほど、市民の生活に関する複数分野の新たな制度を制定し7月1日より実施している。プラスチック製ストローの提供一部制限や交通ルールの調整、医療衛生面での新制度などで、特に交通ルール面での制度強化が顕著だ。
●政府機関、学校、百貨店及びショッピングセンター、チェーンのファストフード店の4種類の施設を対象に、内部(店内)で飲食する客に使い捨てのプラスチック製ストローを提供することが禁止された。ただ、「生分解性プラスチック」の環境保護マークを取得しているもの、及び工場から出荷された時点ですでにストローの付いている商品は制限の対象にならない。規定に違反した業者には、初回は改善勧告、2回目からは1,200台湾元(約4,143日本円)から6,000台湾元(約2万718日本円)の罰金が科される。
●自動車での飲酒運転の場合、運転者には3万台湾元(約10万360日本円)から12万台湾元(約41万4,360日本円)の罰金が科される。オートバイの場合は1万5,000台湾元(約5万1,795日本円)から9万台湾元(約31万774日本円)の罰金。また新たに設けられた罰則は、自転車など「慢車」(自転車・電動アシスト自転車・電動自転車など)に関するもので、飲酒運転の場合は1万5,000台湾元から9万台湾元の罰金が科されることになった。「慢車」を運転していてアルコール検査に応じない場合は2,400台湾元(約8,287日本円)の罰金が科される。
●5年以内で2回目の飲酒運転だった場合は罰金額上限の罰金が科される。3回目以降は前回の罰金額に加えて、毎回9万台湾元がさらに上乗せされる。自動車の運転でアルコール検査に応じない場合の罰金額は今回、18万台湾元(約62万1,547日本円)に増やされており、2回目以降は前回の罰金額にさらに18万台湾元が毎回加算されていき、その上限は設けない。
●自動車の飲酒運転の場合、運転者以外の同乗者が満18歳だった場合、同乗者にも600台湾元(約2,072日本円)から3,000台湾元(約1万340日本円)の罰金が科される。飲酒運転を繰り返した者、並びにアルコール検査を拒絶、または拒絶を繰り返した者が人に重傷を負わせたり、死に至らしめたりした場合はその車両の没収も可能に。
●消防車や救急車、警備車、「工程救険車」(様々な業界での災害や事故に対応する救助車)、毒性化学物質災害事故対応車(特殊災害対策車)が通行する際に鳴らすサイレンに気付いていたにもかかわらず、ただちに道を譲らなかった場合、運転者には3,600台湾元(約1万2,431日本円)の罰金が科され、運転免許を取り消される。また、7月1日からは道を譲らなかったことで死傷者が出た場合の罰金額は6,000台湾元から9万台湾元。
●横断歩道に接近した時、並びに右折・左折する時に白い杖を持っている、あるいは盲導犬を連れている視覚障害者がいた場合は一時停止して視覚障害者を先に通さなければならない。従わなかった場合の罰金は、オートバイ運転者に2,400台湾元から3,100台湾元(約1万704日本円)、小型車両の運転者には3,600台湾元から5,400台湾元(1万8,646日本円)、大型車両の運転者には4,500台湾元(約1万5,538日本円)から7,200台湾元(約2万4,862日本円)まで。さらに救急車やレスキュー車に道を譲らなかったことで死傷者が出た場合、運転者には6,000台湾元から9万台湾元までの罰金が科され、運転免許も取り消される。
●台湾交通部による「孕婦及育有六歳以下児童者停車位設置管理弁法」(妊婦及び6歳以下の児童を養育する運転者の駐車スペース管理方法)は昨年6月末に施行された。1年間の周知期間が終わり、6月29日より同管理方法の対象(妊婦など)ではないにもかかわらず、同スペースに駐車した運転者には600台湾元から1,200台湾元の罰金が科されることになっている。
●7月1日より、台湾北部の台北市・新北市での乗り合いバスを交通系ICカードで利用する場合は、乗車時、下車時のいずれも電子乗車券を読み取り用機器にかざさなければならない。
●7月中旬より、行政院農業委員会林務局(日本の林野庁に相当)が管轄する、太平山、満月圓、内洞、東眼山、八仙山、大雪山、奥萬大、阿里山、墾丁、双流、知本、池南などの国家森林遊楽区(レジャーエリア)と烏来台車(烏来のトロッコ)で、交通系ICカードの「悠遊卡」(EASY CARD)と「一卡通」(iPASS)の使用を可能にする。
●B型肝炎の母親から子どもへの垂直感染を防ぐため、B型肝炎の抗原検査陽性の母親から生まれた新生児には、抗HBs人免疫グロブリン(HBIG)の接種をすることが可能になった。
●「自殺」が「青壮年」(15歳から64歳)の死因で第2位であることに加え、衛生福利部(日本の厚労省に類似)の「安心専線」(日本の「いのちの電話」に類似)の電話番号が0800-788-995と10ケタで覚えるのが困難であることを考慮し、同電話番号を1925に改める。「1925」には「依旧愛我」(今も自分を愛している)という意味もある。この電話は24時間無料であり、365日休み無しで自殺の防止に努める。