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今年は高雄のゆるキャラ登場!「台湾フェスティバル™日台食文化交流2016」

食文化がテーマのイベント開催
食文化がテーマのイベント開催

 

一般社団法人台湾を愛する会(愛台灣會)は5月28日と29日の2日間、東京都・墨田区錦糸公園ふれあい広場で「台湾フェスティバル™日台食文化交流2016」を開催する(入場無料)。テーマは台湾の食文化。同イベントのメーンコンテンツはライチの種を飛ばして飛距離を競う「台湾ライチ種飛ばし大会」(参加費500円)。このほかイベントには、高雄より直送される金鑽(きんさん)パインの即売、愛玉子(オーギョーチー)もみもみ体験、ちまき作り、日台ゆるキャラプレゼント交換会、台湾原住民・泰雅族舞踊、台湾料理の屋台ブース、台湾グッズの販売など。台湾・高雄フルーツの妖精(キャラクター)、「高通通(カオトントン)」の来場も予定している。詳細は→http://lychee.taiwanlover.org/about

 

問い合わせ→日台食文化交流実行委員会事務局 (一般社団法人台湾を愛する会)

Tel:050-3580-6694

「若葉のころ」が5月28日より公開

若葉のころ、公開
若葉のころ、公開

昨年5月に台湾で公開された台湾のラブストーリー映画「若葉のころ(原題:五月一號)」が5月28日より日本のシネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国で順次公開する。主人公の母が17歳だった1982年とその娘の17歳の2013年のそれぞれの時代に行き交う内容で、観る者を心疼く純愛の世界へと引き込んでいくもの。眩しくも切ない初恋の記憶を辿る珠玉のラブストーリー。監督はMayday(メイデイ)など人気アーティストのミュージックビデオを手掛けてきた、アジアMV界で注目を集める周格泰(ジョウ・グーダイ)監督で、同映画が長編初監督作品となっている。本編に映し出される各シーンは、ミュージックビデオ出身の監督ならではの映像美でこちらも必見だ。主人公の17歳の女子高生・バイと若き日の母・ワンの二役を演じるのは、台湾版「美男<イケメン>ですね」や「GTO」で一躍青春スターに躍り出た程予希(ルゥルゥ・チェン)。母ワンに思いを寄せていた初恋の相手リン役には、杜琪峰(ジョニー・トー)監督作品でお馴染みの任賢齊(リッチー・レン)。さらに、2013年の母ワン役には、イギリスの雑誌で「アジアで最もセクシーな女優」に選出された賈靜雯(アリッサ・チア)が抜擢された。

 

問い合わせ→シネマート新宿 Tel:03-5369-2831

台湾現代演劇「Zodiac(ゾディアック)」日本初上演

台湾現代演劇「Zodiac(ゾディアック)」日本初上演
台湾現代演劇「Zodiac(ゾディアック)」日本初上演

台湾を拠点に世界各地で活動している劇団Shakespeare’s Wild Sisters Group(莎士比亞的妹妹們的劇團)が5月13日~5月15日まで、百景社アトリエで公演「Zodiac(ゾディアック)」を上演する。百景社アトリエで海外から劇団を招くのはこれが初めて。また、日本での同作品上演も初。Shakespeare’s Wild Sisters Groupは台湾を拠点に活動する現代演劇を上演する劇団で、同作品は2001年に台湾で初演し、舞台空間と映像をミックスした演出手法が高く評価され、その年の台湾における10大パフォーマンス芸術賞を受賞している。チケットは一般前売が3000円で当日が3500円、18歳以下は前売、当日とも 500円。専用の予約フォーム(https://www.quartet-online.net/ticket/zodiac)、またはEメール(info@hyakkeisya.org)にて申し込み可能。

 

問い合わせ→百景社 Tel: 029-896-3099

アートフェア東京に台湾からも2ギャラリー参加

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アートフェア東京に
アートフェア東京

古美術、工芸から近代美術、現代アートに至る幅広いジャンルや時代の作品を一堂に会する日本最大級のアートの見本市「アートフェア東京」が5月12日から14日まで、東京国際フォーラムで開催される。第11回目を迎える今回は、過去最多の国内外157ギャラリーが出展し、台湾のギャラリーからはRich Art(台中)とMing Dian Gallery(台北)の2点を展示する。なかでもRich Artは会場内で最大の広さで展開する。また、会期中の12日に開催されるシンポジウム「東京アートサミット」には10:30~12:15に「APAGA(ASIA PACIFIC ART GALLERY ALLIANCE)」及び13:30~15:15の「Asian Art Forum」には台湾画廊協会の王瑞棋(リック・ワン)氏が他国の画廊協会理事長らと共に登壇し、アジアのアートマーケットの展望などについて語る。

展示作品:TSAI WEI-CHENG ・To Be Free
展示作品:TSAI WEI-CHENG ・To Be Free

 

問い合わせ→アート東京 Tel: 03-5797-7912

 

台湾ブックデザインの魅力と最新事情

台湾のブックデザインはなぜ面白いか?
なぜ台湾ブックデザインが面白いのか?

聶永真、王志弘、小子などが注目されるなど、いま活況を呈している台湾のブックデザイン界。その最前線を現地取材し、「T5台湾書籍設計最前線」という書籍にまとめたのが編集者の藤崎圭一郎氏。そして同書の表紙デザインとコーディネーションを担当したのはグラフィックデザイナーの林唯哲氏。その両氏が台湾のブックデザインの魅力について語る「なぜ台湾ブックデザインが面白いのか?」が5月14日、千代田区立日比谷図書文化館4階スタジオプラス(小ホール)で開催される(13時半開場、14時~15時半)。参加費用は1000円で定員60人(事前申込順)。申込みは電話(03‐3502‐3340)、Eメール(college@hibiyal.jp)、来館(1階受付)いずれか。①講座名(または講演会名)②お名前(よみがな)③電話番号。

 

問い合わせ→千代田区立日比谷図書文化館 Tel:03-3502-3340

慈濟日本分會慶浴佛節 250人與會莊嚴肅穆

 慈濟基金會日本分會於5月8日在日本分會會館舉辦浴佛節與母親節和世界慈濟日的慶祝活動,適逢今年是慈濟創建50周年,日本分會設立25周年,特別在會場設置50周年布展,展示過去日本分會在日本各地進行的慈善活動照片,同時也設置音樂飄揚區等,讓到場參加的民眾可以一邊品嘗靜思茶一邊交流。

與會的賓客依序進行浴佛儀式
與會的賓客依序進行浴佛儀式

 8日當天的活動,分為上下午兩部,分別以日文和中文進行浴佛儀式,駐日代表沈斯淳伉儷、東京華僑總會會長蘇成宗、僑領黃宗敏和橫濱中華學院校長馮彥國等人皆出席下午中文部的儀式。與會的民眾一同念誦讚佛偈後,便展開浴佛大典,經過慈濟志工們獻燈、獻花等儀式後,民眾也依序進行浴佛儀式並繞佛繞法,虔誠祈禱,過程莊嚴肅穆。第一次帶著小朋友到場參加的洪小姐就認為儀式過程感覺很溫馨靜心,未來等小朋友再大一點的時候,有機緣會想再參加。

浴佛典禮莊嚴肅穆
浴佛典禮莊嚴肅穆

 駐日代表沈斯淳表示任內幾年都到場參加,了解過去慈濟在人道援助的工作,也了解到天災傷害力越來越大,需要大家一起合作,像台灣與日本間的互助合作精神,就多次得到驗證,也是雙方關係良好堅實基礎的淵源,希望台灣各界的良好志工精神可以在日本得到發揚。參與浴佛儀式感受慈濟大愛的橫濱中華學院校長馮彥國則認為慈濟在日本推動慈善事業很不簡單,為能在僑校落實中華文化道格品德教育的傳承,每年舉辦祭孔典禮時也會邀請慈濟志到校做專題演講,因為他們在這部分做得相當扎實,希望可以將他們的實務經驗傳承出來。

慈濟日本分會執行長許麗香(左)向駐日代表沈斯淳伉儷介紹慈濟在日本各地進行的人道援助活動
慈濟日本分會執行長許麗香(左)向駐日代表沈斯淳伉儷介紹慈濟在日本各地進行的人道援助活動
浴佛節當天也是母親節,因此會中慈濟志工也贈花給女性
浴佛節當天也是母親節,因此會中慈濟志工也贈花給女性
慈濟日本分會特別在館內設置靜思茶品茶區
慈濟日本分會特別在館內設置靜思茶品茶區

慈濟基金會日本分會執行長許麗香表示今年兩場浴佛儀式約有250人到場參加,因為適逢慈濟創建50周年與日本分會設立25周年,特別在會館內設置了靜思茶品茶區和50周年布展等,希望大家到場參與浴佛之外也有其他收穫。日本分會於6月將滿25周年,許麗香表示正規劃在下半年舉辦對外的活動,屆時會再公開邀請大家到場參加。

 此外,許麗香也談到熊本地震發生後,慈濟也持續關心災區,到災區煮熱食給災民,未來會和災區的政府單位確定當地需求後,將訂定中長期的規劃,繼續為災區送暖。(2016/05/09 01:04)

 

 

台湾で愛されるキャラクター、LAIMOと爽爽猫とは?2人の作者に独占インタビュー!!

 

LAIMO(ライモ)と爽爽猫(ソウソウネコ)
LAIMO(ライモ)と爽爽猫(ソウソウネコ)

現在、台湾で圧倒的人気を誇る台湾発のキャラクターLAIMO(ライモ)と爽爽猫(ソウソウネコ)。それぞれFacebookやInstagramなどのSNSで生まれ、約2年前にSNSで出会った2つのキャラクターがコラボレーション。今ではコンビとしてイベントやコラボレーションに引っ張りだこです。

昨年より日本にも進出し、ファン急増中のLAIMOの作者・Cherngさんと爽爽猫の作者・SECONDさんにキャラクター誕生からヒットまでの知られざる秘話を教えてもらいました。

LAIMOの作者・Cherngさん(右)と爽爽猫の作者・SECONDさん(左)
LAIMOの作者・Cherngさん(右)と爽爽猫の作者・SECONDさん(左)

空前の大ヒットとなっているキャラクターを生み出されたお二人、いったいなぜイラストレーターを目指されたのですか?

Cherng(以下C):もともと、小さい頃からずっと絵を描くことが好きだったので、絵を描かない人生は考えていませんでした。大学時代でも絵を描くことに関係のある学科を選考できたので、今にいたっているのだと思います。

 

SECOND(以下S):僕も小さいときから絵を描くことは好きでしたし、高校と大学はデザインや絵画を学ぶ学校でした。僕は大学院卒業後、周りのみんなが仕事を始める中で、やはり大好きな絵を描き続けたいという思いが強くありました。しかし、将来の道を考えると不安で夜眠れない状態が続き、そんな時、夜中にスケッチブックに落書きするのが日課になったのです。そしてたまたま猫を描いていて…それで誕生したのが爽爽猫でした。大学の時もキャラクターを考えてスケッチしたことはありますが、ちゃんとした形でキャラクターを発表したのは爽爽猫が初めてです。

 

それでは、CherngさんがLAIMOを描いたきっかけは?

C:僕はもともと漫画スタイルから始まっています。ある時、漫画の中でブラックユーモアを用いてパンダと喧嘩をするマレーバク、LAIMOを書いたのがきっかけですね。

 

なぜマレーバクをキャラクターにしたのですか?

C:見た目が不思議、当時の台湾人はほとんどマレーバクの存在を知らない、そして自分がモノクロの作風が好きだった、この3つが合わさったのがマレーバクでした。僕はマレーバクを皆さんに紹介したいと思い、キャラクターとして描きました。マレーバクはそんなに可愛くないけど、ずっと見ていると親しみを感じてくる動物だと思ういます。ちなみにLAIMOの一番のポイントはブラックユーモアを交えた性格です。あまり大衆の意見に背くことが出来ない人が多い中で、僕が代弁者になってそれを描いてきた事がブームのきっかけになったと自分では思っています。

 

爽爽猫は片方だけ描かれた眉毛が特徴的ですよね!

S:最初、猫の絵に片方の眉毛だけ描き込んだときに、「この表情は僕の煩いやその他全ての思いを共有してくれる」と思ったのです。更には、良い方向に持っていってくれるようなキャラクターであるという確信もありました。世界は憂鬱な事もあるけど、角度を変えればユーモアな事も沢山あるというポジティブなメッセージを表情に表した結果、この形になりました。もし2つ眉毛があったら困りすぎてる表情になってしまうからね(笑)。この子は皆さんの悩みをそっと吸収してくれるような存在です。なので、爽爽猫を描く時は必ずポジティブなポエムを添えています。元々は自分の為に書いていたものが、SNSに乗せて皆さんに発信していくにつれて、今では皆さんに少しでも勇気を与えられる存在になれたことに驚いています。

これからも描き続きたいです。

 

次に、お二人の出会いについて教えて下さい

C:僕たちは約2年前、SNSのInstagramの中で知り合いました。当時、初めて見た爽爽猫は今のような完成形ではなく、初期の時代だったのですが、直感で「すごいな」と思いました。そのあと、Instagramでコメントを残したりFacebookでタグ付けしたりするところから始まり、爽爽猫が開催した初の展示会で初めて顔合わせになりました。その時、お互いに人間的にとても気が合うと思ったのです。また、お互いのキャラクターにおいては、普通なら衝突しそうな負のオーラを持つLAIMOと正のオーラを持つ爽爽猫が、逆に良い融合を生むのではないかと考え「面白いな」と感じたのがコラボレーションのきっかけです。その後、初めてイラストでコラボしたのがRody(イタリアのレードラプラスティック社で生まれた馬をモチーフにした乗用玩具)も交えたミラクルな企画でした。

 

S:Rodyとのコラボのときのグッズはとても人気で、展示会1日目で全て売り切れました。

二人の出会いはInstagram
二人の出会いはInstagram

昨年、日本にも進出されましたが、進出後で変化はありましたか?

C:去年から日本のファンが増えていって、SNSのコメントも日本語のものが増えました。

S:台湾でファミリーマートとのコラボレーションイベントをしたときも、わざわざ日本から飛行機に乗ってグッズを集めに来てくれた日本のファンも沢山いてとても感動しました。

 

他の海外への進出は?

C:韓国で本を1冊出しています。

S:僕は香港で台湾の観光を紹介するイラストを発表しました、また、この1、2ヶ月の間に中国で簡体字の書籍を販売することが決定しています。

C:もちろん色んな外国に進出したい気持ちもありますが、でもやっぱり日本が一番好きな国なので、まずは日本市場で僕たちのキャラクターを広めていけると嬉しいです。

 

日本で好きなキャラクターは?

C:僕はちび丸子ちゃんですね!見た目だけではなく、そのストーリー性が好きです。さりげないユーモアが色々なところに散りばめられているところが僕の作風にも似ています。もしかしたらちびまる子ちゃんからインスピレーションを受けているかもしれないです。

S:僕は芸術家の「奈良美智」さんの絵が好きです。好き過ぎて1人で彼の故郷、青森に行った位です(笑)。

 

 

今後、日本でやってみたいことはありますか?

S:僕のスタイルはイラストとポエムです。日本で本を出版したいというのは直近の目標ですし、欲を言うならばキャラクターカフェをやってみたいですね。

C:僕は最近、ショートアニメーション作りにこっているので動画に力を入れていきたいです。動画を作っているときは楽しすぎて寝られない位ですよ。日本用にLINEスタンプも作りたいなという気持ちがあります。

 

この約2年間を振り返って

S:この2年は僕たちにとって、とても特別で素晴らしい時間でした。もちろん自分のキャラクターが商品になっているのを見れば興奮しますし、まるで夢の中にいるみたいです。しかし、このように広がりを見せていても、初心を忘れず、自分たちがイラストを使って皆さんを喜ばせたいんだっていうことは自分たちの中にちゃんと持っておこうと思っています。

C:今は走り続けていますが、いずれアイディアが枯渇してしまわないかという事も心配です。なので、仕事に対して一つ一つしっかりとまじめに取り組んでいきたいです。皆さん応援宜しくお願いします!

「台湾巨匠傑作選」の第2弾開催中

特集上映「台湾巨匠傑作選2016 世界の映画作家に影響を与え続ける台湾ニューシネマの世界」開催中
特集上映「台湾巨匠傑作選2016 世界の映画作家に影響を与え続ける台湾ニューシネマの世界」開催中

2014年夏に開催され好評を得た「台湾巨匠傑作選」の第2弾、特集上映「台湾巨匠傑作選2016 世界の映画作家に影響を与え続ける台湾ニューシネマの世界」が4月30日から6月10日まで、東京・新宿のK’s cinemaで開催されている。同イベントは台湾ニューシネマ誕生30周年を記念したドキュメンタリー「台湾新電影(ニューシネマ)時代」の公開に際し、台湾ニューシネマの代表作とその後の台湾映画23作品の大回顧上映を行っている。上映作は、「悲情城市」「珈琲時光」「黒衣の刺客」など侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督作7本をはじめ、「愛情萬歳」を含む蔡明亮(ツァイ・ミンリャン)監督作4本、「恐怖分子」「ヤンヤン 夏の想い出」など楊德昌(エドワード・ヤン)監督作3本に加え、アン・リーの監督作や、永瀬正敏の主演映画「KANO~1931海の向こうの甲子園~」、是枝裕和監督による侯孝賢監督と楊德昌監督のドキュメンタリー「映画が時代を写す時 ― 侯孝賢とエドワード・ヤン」など豪華作品が揃う。また、5月5日には「映画が時代を写す時 ― 侯孝賢とエドワード・ヤン」の上映後、佐藤忠男さん(映画評論家)によるトークショーが行われる。詳細はこちら→http://taiwan-kyosho2016.com/

 

問い合わせ→K’s cinema Tel:03-3352-2471

「元カレはユーレイ様!?」が日本初放送

元カレはユーレイ様、日本初公開
元カレはユーレイ様、日本初公開

人気俳優の劉以豪(リウ・イーハオ)×陳匡怡(アンドレア・チェン)×張睿家(レイ・チャン)が豪華共演する台湾ドラマ「元カレはユーレイ様!?(原題:我的鬼基友)」の日本語字幕版が5月19日よりドラマ専門チャンネル「ホームドラマチャンネル」で日本初放送を開始する(毎週木曜 深夜1:15~2:15他)。同ドラマは元カレの幽霊とオタク男の異色な三角関係が繰り広げるラブコメディだ。高画質の映画撮影技術やCGを使用しているところも見所の一つとなっている。また、放送に先駆けYouTubeホームドラマチャンネル(公式)では第1話の無料先行配信が決定している(配信期間は5月5日~18日予定)。「『元カレはユーレイ様!?』は、とってもロマンティックな要素を持った文芸的ラブ・コメディだと思います。みなさんにぜひ、気に入ってもらいたいです」(アンドレア・チェン)。

 

問い合わせ→松竹ブロードキャスティング株式会社 Tel:03-5250-2325

第6回 台湾版ROOTOTEチャリティーイベント

ROOTOTE台湾版が代官山で展示
ROOTOTE台湾版が代官山で展示

ROOTOTE の無地トートバッグ「トート・アズ・キャンバス」の主旨に賛同した各界著名人が、アートワークを施した作品の展覧会とチャリティーオークションを開催する「ROOTOTEチャリティーイベント」の台湾版「第6回 台湾版ROOTOTEチャリティーイベント」が5月2日から8日まで、統一阪急百貨台北店で日本と同時開催される。さらに、同イベントに出品された台湾の参加著名人の作品が5月17日より22日まで、代官山のモンキーギャラリーでも展示される。このイベントには辰亦儒(チェン・イールー)(歌手/司会者/俳優)、張泰山(チャン・タイシャン)(野球選手)、張惠妹(チャン・ホェイメイ /アーメイ)(歌手)、張榕容(チャン・ロンロン)(女優)など50人以上の台湾著名人が参加する。イベントの売上金の全額を香園社會慈善基金會に寄付し、台湾の知的障がい者支援活動のために活用される。

 

問い合わせ→株式会社スーパープランニング Tel: 03-3780-4738