
時值初春,又是百花盛開時。大阪中華學校於101年4月9日上午10時舉行國中部第63屆、小學部第66屆、幼稚班46屆開學典禮。

典禮開始時,在來賓與家長、在校生的熱烈歡迎下,中學部13名、小學部28名、幼稚班8名計49名新生,神采奕奕的步入會場。首先,陳校長勉勵新生要感念華僑先賢的辦校苦心,進入學校後,要努力學習中國語文,貫徹禮義廉恥四維校訓,培養高尚人格。台北駐大阪經濟文化辦事處黃處長諸侯先生,也蒞臨指導並贈言新生,「學習是永無止境的,不管遇到任何艱難挫折,唯有辛勤耕耘,才能收到豐碩的果實」。之後,新生也接受了來賓和家長會的勉勵與祝福。

在莊嚴隆重的氣氛下,陳校長一一的介紹了全校的教職員,讓每一位新生都能認識老師,典禮最後,全校師生一齊合唱校歌,宏亮的歌聲迴盪在會場中,象徵大阪中華學校師生的團結力量,為典禮畫下完美的句點。
大阪中華學校一O一學年度開學典禮
横浜みなとみらいで『台北カフェ・ストーリー』と台湾からのショートフィルム特集を上映

横浜みなとみらいのブリリアショートショートシアターで、5月12日(土)~5月27日(日)の期間、『台北カフェ・ストーリー』(81分)と、台湾からのショートフィルムを集めた『台湾プログラム』を上映する。さらに、映画にちなんだオリジナルカフェメニューを販売するとのこと。
映画『台北カフェ・ストーリー』は、『悲情城市』でヴェネツィア国際映画祭グランプリを受賞しアジア映画ブームの先駆者であるホウ・シャオシェン(侯孝賢)製作総指揮、監督・脚本をシアオ・ヤーチュアンが担当。奄美大島出身で、デビュー以来、中華圏でもその独特のヴォーカルにより人気を集める中孝介さんも特別出演している。
また、同作品上映にちなみ、5月16日(水)~6月15日(金)の期間は、台湾からのショートフィルムを集めた「台湾プログラム」を上映。米国アカデミー賞公認の国際短編映画祭、ショートショートフィルムフェスティバル&アジアほか各国の映画祭で上映された秀作ショートフィルム全4作品。併設されたシアターカフェでは、『台北カフェ・ストーリー』と「台湾プログラム」の上映を記念し、オリジナルメニューとしてマンゴーソースを添えたショコラとマンゴーケーキと台湾茶も販売。味覚でも台湾を楽しめる。
〜「台湾プログラム」内容〜
『XXな男2人と美少女』
『かぎっ子』
『タンポポ』
『お父さんの手』
台湾外交部 「石原知事の発言を一切認めない」 台湾の領有権を主張
東京都の石原慎太郎知事が尖閣諸島を都の予算で買い取る方針を示したこと(4/17ブログ参照)について、台湾外交部(外務省)報道官は17日、尖閣諸島に対する台湾の領有権を重ねて主張するとともに、「日本の政治家(石原氏)の発言を一切認めない」と述べた。
また、日本政府に対し、石原氏の発言に慎重に対応するよう求め、「(日本の)一方的な行動が台日間の友好関係を損なうことがあってはならない」と強調。
訪米中の石原氏から飛び出した尖閣諸島の購入構想は、日本国内でも関係者を混乱させているようだ。都庁職員のほとんどが事前に知らされておらず、17日早朝から対応に追われた。 また、藤村修官房長官は17日午前の記者会見で、「まだ事実関係を承知していない」と論評を避けた。





































